用語集

保険に関する用語をわかりやすくご説明します。

あ行

悪性新生物(がん)
【あくせいしんせいぶつ(がん)】
細胞が何らかの原因で変異して増殖し続け、周囲の正常な組織を破壊していく悪性の腫瘍のことをいいます。
医療保険
【いりょうほけん】
病気やケガで入院・手術したときに、保険金が支払われる保険です。

か行

介護医療院
【かいごいりょういん】
要介護者で、主に長期にわたって療養が必要である者に対して、施設サービス計画に基づいた療養上の管理や看護、医学的管理の下での介護や機能訓練等必要な医療や日常生活での世話を行うことを目的とする施設です。
介護療養型医療施設
【かいごりょうようがたいりょうしせつ】
療養病床等を有する病院または診療所で、当該療養病床等に入院中の要介護者に対して施設サービス計画に基づいた療養上の管理や看護、医学的管理の下での介護その他の世話および機能訓練等必要な医療を行うことを目的とする施設です。
(旧介護保険法第8条第26項)
確定拠出年金
【かくていきょしゅつねんきん】
確定拠出年金は、拠出された掛金が個人ごとに明確に区分され、掛金とその運用実績をもとに年金給付額が決定される年金制度です。
掛金を企業が拠出する企業型年金と加入者自身が拠出する個人型年金(iDeCo)があります。
加入者票
【かにゅうしゃひょう】
保険契約の成立およびその内容を記載し、保険会社が署名または記名・捺印した書面で、保険契約後に保険会社から保険加入者に交付するものです。
がん患者申出療養
【がんかんじゃもうしでりょうよう】
がんと診断確定され、その治療のため、保険期間中に患者申出療養を受けられた場合、患者申出療養にかかわる技術料について保険金をお支払いします。
ただし、保険期間を通じて、がん患者申出療養保険金額を限度とします。
患者申出療養
【かんじゃもうしでりょうよう】
患者申出療養制度は、未承認薬等を迅速に保険外併用療養として使用したいという困難な病気と闘う患者さんの思いに応えるため、患者さんからの申出を起点とする新たな仕組みとして2016年4月に創設されました。将来的に保険適用を目指すための計画が立てられる医療であって、計画を立てるために必要なデータ、科学的根拠があるものが対象となります。
また、患者申出療養制度は、「保険外併用療養費」の制度ですので、未承認薬の費用など、保険適用されていない部分については、原則患者さんの自己負担となります。
がん診断保険金
【がんしんだんほけんきん】
がんと診断確定されたときにお支払いする保険金(一時金)のことをいいます。
※がんの診断確定は、病理組織学的初見により、医師等によって診断されることを要します
がん先進医療特約
【がんせんしんいりょうとくやく】
がんと診断確定され、その治療のため、保険期間中に先進医療を受けられた場合、先進医療にかかわる技術料について保険金をお支払いします。
『リクルートグループ団体保険』の医療保険の「総合先進医療特約」とがん保険の「がん先進医療特約」では補償内容が異なりますのでご注意ください。
がん保険
【がんほけん】
がん限定で入院、通院、手術したときに、保険金が支払われる保険です。入院給付金や診断給付金などがあります。
携行品損害保険
【けいこうひんそんがいほけん】
被保険者の居住の用に供される建物(物置、車庫その他の付属建物を含みます)外において、被保険者が携行している被保険者所有の身の回り品について、偶然な事故により損害が生じた場合に保険金が支払われます。
抗がん剤治療
【こうがんざいちりょう】
内服や注射で全身に抗がん剤を行き渡らせることによって全身に広がる可能性のあるがん細胞や、すでに他の場所へ転移しているがん細胞などを治療する化学療法です。がんの種類によって、第一選択の治療法として抗がん剤治療を行うことや、手術や放射線と組み合わせて補助的に抗がん剤治療を行うこと、また、がんを小さくするために手術前に抗がん剤治療を行うこともあります。
更新
【こうしん】
保険期間が終了する契約に引き続いて新たに契約を締結することをいいます。
公的医療保険
【こうてきいりょうほけん】
公的医療保険は、加入者やその家族など(被扶養者)が医療の必要な状態になったときにかかった医療費を、公的機関などが一部負担する制度です。日本では、すべての人が公的医療保険に加入することになっており、これを「国民皆保険制度」と呼んでいます。
公的な医療保険は、会社員などが加入する「健康保険」と自営業者などが加入する「国民健康保険」とがあり、保障内容が異なります。この違いによって不足する保障が異なるため、民間の生命保険や医療保険商品を選ぶ際には、この違いを考慮して選ぶ必要があります。
公的介護保険制度
【こうてきかいごほけんせいど】
高齢化が進むにつれ、介護を必要とする高齢者の増加や核家族化の進行、介護による離職が社会問題となりました。こうした中、家族の負担を軽減し、介護を社会全体で支えることを目的に2000年に創設されたものが介護保険制度です。
介護保険制度の被保険者は、①65歳以上の者(第1号被保険者)、②40から64歳の医療保険加入者(第2号被保険者)です。
40歳から64歳の者については、自身も老化に起因する疾病により介護が必要となる可能性が高くなることや、自身の親が高齢となり、介護が必要となる状態になる可能性が高まる時期であることから、40歳以上の者も介護保険料を負担し、老後の不安の原因である介護を社会全体で支えています。
告知義務
【こくちぎむ】
保険契約締結の際に、危険に関する「重要な事項」のうち保険会社が告知を求めた事項について、事実を正確に告知しなければならない保険契約者または被保険者の義務のことをいいます。
『リクルートグループ団体保険』では、告知いただく内容例は次の通りです。
  1. ①入院または手術の有無(予定を含みます)
  2. ②「健康状態の告知の画面」記載の特定の疾病に関する、過去2年以内の医師の指示による検査・治療(投薬の指示を含みます)の有無
  3. ③過去2年以内の健康診断・人間ドックにおける異常指摘の有無 等

※告知いただく内容は、保険種類等によって異なりますのでご注意ください

個人賠償責任保険
【こじんばいしょうせきにんほけん】
他人のモノを壊したり、他人にケガをさせてしまったときなど、法律上の損害賠償責任を負う場合に保険金が支払われる保険です。
例えば、以下のような場合に保険金が支払われます。
  • 自転車で通行人にケガをさせてしまった。
  • 買い物中に商品を壊してしまった。
  • 飼い犬が他人に噛み付いてケガをさせてしまった。

さ行

三大疾病
【さんだいしっぺい】
がん・急性心筋梗塞・脳卒中のことをいいます。
示談
【じだん】
損害賠償の解決方法のひとつで、裁判外で被害者と加害者が話し合いにより損害賠償額等を決めて円満に解決を図る方法のことをいいます。
疾病
【しっぺい】
病気、疾患のことです。
『リクルートグループ団体保険』でいう疾病とは、被保険者が被った傷害以外の身体の障害で、医師等によりその発病が診断されたものをいいます。ただし、被保険者が症状を訴えている場合であってもそれを裏付けるに足りる医学的他覚所見のないものを含みません。

※正常分娩は除きます

支払基礎所得額
【しはらいきそしょとくがく】
保険金の算出の基礎となる金額をいいます。
平均月間所得額の範囲内(ボーナスを含む年収の1/12)で設定します。
就業障害
【しゅうぎょうしょうがい】
被保険者が身体障害・精神障害を被り、その直接の結果として就業に支障が生じている状態をいいます。
『リクルートグループ団体保険』の就業不能保険における就業障害の定義は、ホームページ、またはパンフレット記載の「補償の概要等」をご確認ください。
就業障害期間
【しゅうぎょうしょうがいきかん】
てん補期間内における被保険者の就業障害の日数をいいます。
就業不能保険
【しゅうぎょうふのうほけん】
就業不能保険は病気やケガ、またはうつ病などの精神障害で働けなくなり、その期間が免責期間を超えた場合に、長期間にわたり保険金をお支払いします(保険金をお支払いする1事故あたりの限度期間はご加入いただくタイプによって異なります)。

※精神障害の場合、保険金の支払いは最長2年間となります

重粒子線治療
【じゅうりゅうしせんちりょう】
放射線治療の一つで、重粒子線(炭素イオン線)を体外から病巣に対して照射して悪性腫瘍を治療します。
障害厚生年金
【しょうがいこうせいねんきん】
厚生年金に加入している間に初診日のある病気やケガがもとで一定以上の障害が残り、障害の年金を受けられる保険料の納付要件を満たしている場合に障害厚生年金を受取ることができます。1級、2級、3級があり、障害の程度によって受けられる年金が決められます。障害厚生年金を受けることができる障害の程度に該当していなくても、一時金として、障害手当金が受けられる場合もあります。
障害年金
【しょうがいねんきん】
病気やケガによって生活や仕事などが制限されるようになった場合に、受取ることができる国の公的な年金です。
「障害基礎年金」「障害厚生年金」の2種類があり、病気やケガで初めて医師の診療を受けたときに国民年金に加入していた場合は「障害基礎年金」、厚生年金に加入していた場合は「障害厚生年金」が請求できます。
傷害保険
【しょうがいほけん】
被保険者が「急激かつ偶然な外来の事故」によって身体に傷害を被った場合に約款に基づき契約時に設定した保険金をお支払する保険です。
上皮内新生物
【じょうひないしんせいぶつ】
上皮を構成する細胞を上皮細胞といい、上皮細胞から発生するがんのうち、がん細胞が臓器の表面を覆っている上皮内にとどまっているものを上皮内新生物といいます。上皮内がんとも呼ばれます。
上皮内新生物は、がん細胞が上皮と間質を隔てる膜(基底膜)を破って広がっていくことはないため、基本的には手術でとることが可能で、転移がほとんどないと考えられています。上皮内新生物が悪性化し、基底膜を越えて浸潤した場合に一般的な「がん」(悪性新生物)になります。
傷病手当金
【しょうびょうてあてきん】
被保険者が病気やケガで会社を休み、事業主から十分な報酬が受けられない場合に支給される給付金です。
業務外の事由による病気やケガのため療養中で仕事に就けないこと、勤務できない日が3日以上連続してあることなどの支給条件があります。
女性医療特約
【じょせいいりょうとくやく】
子宮・乳房・膀胱の病気や甲状腺障害など、女性に特有の病気や女性がかかりやすい病気で一定の期間以上継続して入院したとき、給付金が支払われます。
所得
【しょとく】
業務に従事することにより得られる給与所得、事業所得または雑所得に係る総収入金額から就業障害となることにより支出を免れる金額を控除したものをいいます。ただし、就業障害の発生にかかわらず得られる収入は除きます。
所得喪失率
【しょとくそうしつりつ】
次の算式によって算出された率をいいます。
1-(免責期間が終了する日の翌日から起算した各月における回復所得額÷免責期間が開始する直前の、上記期間に対応する各月における所得の額)
ただし、所得の額について給与体系の著しい変動その他の特殊な事情の影響があった場合、所得喪失率の算出について公正な調整を行うものとします。
生命保険
【せいめいほけん】
被保険者が死亡したとき、または一定時期に生存していた場合、契約時の規定に基づいて保険金や給付金が支払われる「定額給付」の保険のことをいいます。
先進医療
【せんしんいりょう】
「先進医療制度」において「先進医療」とは、効果や安全性などの評価が定まっていない新しい試験的な医療技術のうち、保険適用の対象にするかどうかを判断するための有効性・安全性の評価を行う医療技術として厚生労働省が指定したものをいいます。厚生労働省から先進医療として指定された医療行為は、例外的に公的医療保険が適用される医療と共に実施することが認められます。効果や安全性が不明なことから、一部の医療機関に限定して実施が認められています。
躁病(躁うつ病)
【そうびょう(そううつびょう)】
うつ状態と躁状態が交互に繰り返される気分障害を躁うつ病といい、ある期間続く気分の変調によって苦痛を感じたり社会生活に支障を来すこともあります。
うつ状態とは楽しいことがあっても気分が晴れない「抑うつ状態」と何をしても楽しいと感じない、興味がわかないなど「興味喜びの喪失状態」の2つの精神状態をいいます。食欲・睡眠などの活動全般が極端に低調になる、あるいは増加するなど身体的な症状も表れます。
躁状態とは、気分が著しく昂揚した状態で、程度が進むと不必要に気が大きくなる、注意力が極端に散漫になる、多弁になる、睡眠欲求が無くなるなど、明るく開放的な性格になる反面、イライラしたり怒りっぽくなったり攻撃性が増すことがあります。
損害賠償責任
【そんがいばいしょうせきにん】
自らの過失により他人に損害を与えた場合に、損害がなかったときと同じような状態に戻すことを損害賠償といいます。

※民法第709条:故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、これによって生じた損害を賠償する責任を負う

損害保険
【そんがいほけん】
「偶然の事故」によって生じる損害をてん補するための保険のことをいいます。実際の損害額に応じて保険金額を限度に保険金が支払わます。
損害保険代理店
【そんがいほけんだいりてん】
損害保険会社の委託を受けて、その保険会社の代わりに保険契約の締結等の代理業務を行う者をいいます。

た行

第1号被保険者/第2号被保険者
【だい1ごうひほけんしゃ/だい2ごうひほけんしゃ】
介護保険の被保険者は、65歳以上の者(第1号被保険者)と、40歳から64歳までの医療保険加入者(第2号被保険者)です。第1号被保険者は、原因を問わずに要介護認定または要支援認定を受けたときに介護サービスを受けることができます。第2号被保険者は、末期がん・関節リウマチ等の加齢に起因する疾病(特定疾病)による場合に限定して要介護(要支援)認定を受けたときに介護サービスを受けることができます。
他の保険契約等
【たのほけんけいやくとう】
この保険以外にご契約されている、この保険と全部または一部について、支払責任が同一である保険契約や共済契約をいいます。
団体契約
【だんたいけいやく】
一定の要件に該当する企業などの団体が契約者となり、従業員などを被保険者として締結する契約のことです。
保険証券は契約者となった団体に1通発行されます。保険会社によっては、保険証券の代わりに保険加入証を作成し、従業員などの被保険者に配付します。
『リクルートグループ団体保険』では、保険加入証を団体保険加入者票といいます。
てん補期間
【てんほきかん】
同一の病気やケガによる就業障害に対して保険金をお支払いする期間として、契約により取り決めた一定の期間(免責期間終了日の翌日からの期間)のことをいいます。
統合失調症
【とうごうしっちょうしょう】
原因不明で幻覚、妄想、まとまりのない思考や挙動不審、意欲の欠如などの症状が表れる精神疾患です。 周囲の人と交流しながら家庭や社会で生活を営む機能が障害を受け(生活の障害)、「感覚・思考・行動が病気のために歪んでいる」ことを自分で振り返って考えることが難しくなりやすい(病識の障害)という特徴があります。
独自基準追加型
【どくじきじゅんついかがた】
公的介護保険制度に基づく要介護2以上の認定を受けた場合または東京海上日動所定の要介護状態(要介護2用)と診断され、その状態が90日を超えて継続した場合に、保険金(一時金)をお支払いします。

※東京海上日動所定の要介護状態(要介護2用)については、ホームページ、またはパンフレット記載の「補償の概要等」をご確認ください

は行

白血病
【はっけつびょう】
白血病には、さまざまな種類があります。大きくは急性と慢性とに分けられ、がん化した細胞が急速に増殖するものを急性白血病、ゆっくりと増殖するものを慢性白血病といいます。
被保険者
【ひほけんしゃ】
損害保険契約における被保険者とは、保険事故の発生によって経済的損失を被る可能性のある者のことをいい、保険事故による損害が発生した場合、保険金を受取る権利を有します。
平均月間所得額
【へいきんげっかんしょとくがく】
就業障害が開始した日の属する月の直前12ヵ月における被保険者の所得の平均月間額をいいます。
放射線治療
【ほうしゃせんちりょう】
放射線を照射することによってがん細胞の増殖を抑える治療法です。手術で体に傷を付けることなくがんを小さくする効果を期待できます。ただし、がんの種類によって効きやすさや治りやすさは大きく異なります。
保険期間
【ほけんきかん】
保険の契約期間のことです。この期間内に保険事故が生じた場合、保険会社が保険金を支払う義務を負います。
損害保険契約では、通常保険期間は1年で、初日の午後4時に始まり、末日の午後4時に終了します。
『リクルートグループ団体保険』では、保険期間は1年で、初日の0時に始まり、末日の午後4時に終了します。
保険金
【ほけんきん】
保険事故が起きたときに、保険会社が被保険者または保険金受取人に支払う金銭のことをいいます。保険契約に基づいて支払われます。
保険金額
【ほけんきんがく】
保険事故が起きたときに、保険会社が支払う保険金の限度額のことをいいます。保険契約者と保険会社との契約によって設定されます。
保険事故
【ほけんじこ】
保険契約において、定められた要件のもとに、保険会社が被保険者に保険金を支払うことを約束した事故(保険金支払いの対象となる事故)のことをいいます。
保険料
【ほけんりょう】
保険契約者が保険契約に基づいて保険会社に支払う金銭のことをいいます。
『リクルートグループ団体保険』では、団体保険加入者が保険料を支払います。
本人型/家族型
【ほんにんがた/かぞくがた】
「本人型」「家族型」によって被保険者の範囲が決まります。被保険者本人のみを対象とする「本人型」と本人に家族がいる場合にその家族を含めて引き受ける「家族型」があります。
『リクルートグループ団体保険』では、個人賠償責任保険のみ「家族型」となり、その他の保険は「本人型」となります。

ま行

無給休職者
【むきゅうきゅうしょくしゃ】
一般的には、会社員・公務員が1ヵ月から数ヵ月間、賃金を受取らないで会社を休むことを無給休職といいます。
『リクルートグループ団体保険』の就業不能保険では、以下の理由により休職中の者を無給休職者に含みます。
●産前・産後休業 ●育児休業 ●介護休業 ●社命により留学 ●ボランティア等の社会奉仕活動への従事 ●労働組合専従 ●労働基準法・雇用対策法等の関連法令および就業規則その他これらに準ずるものに基づく休暇で、保険契約者と保険会社で被保険者の範囲に含めることを合意した者
免責期間
【めんせききかん】
保険金をお支払いしない期間として、契約により取り決めた一定の期間のことをいいます。

や行

要介護状態
【ようかいごじょうたい】
身体上または精神上の障害があるために、入浴、排せつ、食事等の基本的な日常生活の動作の全部または一部について、厚生労働省令で定める期間にわたり継続して常時介護を要すると見込まれる状態で、その介護の必要の程度に応じて厚生労働省令で定める要介護状態の区分に該当するもの(要支援状態に該当するものを除く)をいいます。

※厚生労働省令で定める期間:原則6ヵ月

陽子線治療
【ようしせんちりょう】
放射線治療の一つで、粒子線(陽子線)のビームを病巣に照射して悪性腫瘍を治療します。
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