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医療保険

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病気やケガ等により入院・手術をした場合等に、保険金をお支払いします。
商品の概要
  • 特徴・ポイント
  • 保険料・補償内容
  • 補償の概要等
特徴・ポイント

医療保険の特徴・ポイント

病気やケガ等により、保険の対象となる方ご本人が
入院・手術をされた場合等に保険金をお支払いします。

医療保険とは

病気やケガ等により、入院・手術をした場合等に、保険金をお支払いします。
民間の保険に加入してる世帯(かんぽ生命を除く)における医療保険・医療特約の世帯加入率は約88.5%
約9割近くの家庭がご加入しています。『医療保険』で病気やケガの入院・手術に備えましょう!

  • ※出典(公財)生命保険文化センター 平成30年度「生命保険に関する全国実態調査」

補償のポイント

  • ケガ・病気による入院を1日目から補償
  • 日帰り手術にもしっかり対応
  • 放射線治療にかかる費用も補償

よくあるご質問

Q
医療保険とがん保険の違いは???
A
病気やケガで入院・手術をされた場合や、がんの入院・手術も補償されるのが『医療保険』です。それに対し、がんの治療のみに特化した補償が『がん保険』です。『がん保険』は『医療保険』ではカバーしきれない補償を加味した上でご加入いただくのに適しています。
補償範囲のイメージ 補償範囲のイメージ

特徴 1
三大疾病に備えることができます

三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)は身近な病気であるとともに、長期の入院・治療が必要となる病気でもあります。
三大疾病となったときにも安心して治療に専念できるよう、一時金を受取れる手厚い補償タイプがあります。

補償のポイント

  • がん(悪性新生物)と診断確定されたときに一時金をお支払い
  • 急性心筋梗塞で入院したときに一時金をお支払い
  • 脳卒中で入院したときに一時金をお支払い

ご存知ですか?

日本人の死因のうち約4割が三大疾病 日本人の死因のうち約4割が三大疾病
  • ※出典 厚生労働省「平成30年(2018)人口動態統計月報年計(概数)の概況」

特徴 2
先進医療に備えることができます

先進医療の技術料は公的医療保険制度の対象とならず、療養の種類によっては高額になるものがあり全額自己負担しなければなりません。
そういった先進医療に関わる自己負担を保険でまかなうことができれば、費用を気にすることなく最新の医療を受けることができます。

補償のポイント

  • 先進医療にかかわる技術料について1,000万円まで補償
  • 先進医療を受けたときに10万円の一時金をお支払い

ご存知ですか?

最新の高度な医療というと高額なイメージもありますが、下の表からも分かるように、先進医療といってもその費用には大きな差があります。重粒子線治療や陽子線治療など、がん治療で用いられる先進医療は300万円前後と高額です。

先進医療にかかる技術料の一例 先進医療にかかる技術料の一例
  • ※出典 厚生労働省 第71回先進医療会議 平成30年6月30日時点における先進医療Aに係る費用
    平成30年度実績報告(平成29年7月1日~平成30年6月30日)

特徴 3
女性特有の病気に備えることができます

20~30代の女性が入院する割合は男性の約1.58倍です。女性特有のがんで所定の手術を受けられた場合に、手厚く保険金が支払われる補償タイプがあります。

  • ※出典 厚生労働省 「平成29年(2017)患者調査」

補償のポイント

  • 女性が罹患しやすいとされる所定の病気(女性疾病等)になったとき、入院保険金を2倍※1お支払い
  • 病気やケガのため、乳房切除術など所定の手術を受けたときに、さらに補償を上乗せ
  • ※1 疾病入院保険金に加え、女性入院保険金が支払われます
対象となる所定の病気について(例) 対象となる所定の病気について(例)
  • ※1 出典 厚生労働省「平成29年(2017)患者調査」より作成
  • ※お支払いの対象となる病気の詳細につきましては、お問合せください

ご加入される際のご注意点

医療保険の年齢による加入条件について

  • 加入可能な被保険者の年齢※1は、満5歳以上、満70歳以下となります。
  • 更新可能な被保険者の年齢※1は、満70歳までとなります。
  • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
  • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

医療保険・がん保険に両方加入される際のご注意点

『リクルートグループ団体保険』のがん保険にも合わせて加入をご検討される場合、【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプにはご加入いただけません。
(医療保険の先進医療に関する補償と重複する為、同時にご加入いただくことはできません)がん保険の【C01】【C02】【C01W】【C02W】または【C21】【C22】タイプでのご加入を検討ください。

医療保険・がん保険に両方加入される際のご注意点 医療保険・がん保険に両方加入される際のご注意点
保険料・補償内容

医療保険の保険金額・保険料

保険期間:1年間
団体割引:20%
損害率による割引:25%

  • ※ご加入口数は1口のみです
本人型
性別男性・女性共通
タイプ名B01B02B11B12
疾病入院保険金日額(1日あたり)※110,000円5,000円10,000円5,000円
疾病手術
保険金額
重大手術※240万円20万円40万円20万円
上記以外
の手術
入院中10万円5万円10万円5万円
入院中
以外
5万円2.5万円5万円2.5万円
放射線治療保険金額10万円5万円10万円5万円
傷害入院保険金日額(1日あたり)※110,000円5,000円10,000円5,000円
傷害手術保険金額重大手術※240万円20万円40万円20万円
上記以外
の手術
入院中10万円5万円10万円5万円
入院中
以外
5万円2.5万円5万円2.5万円
総合先進医療基本保険金額1,000万円1,000万円1,000万円1,000万円
総合先進医療一時金額10万円10万円10万円10万円
三大疾病・重度傷害一時金額
(三大疾病のみ)※3
100万円50万円
女性入院保険金日額(1日あたり)※1
女性形成治療
保険金額
手術の種類により    
    
保険料
(月払)
5~9歳820円440円990円530円
10~14歳770円420円940円510円
15~19歳830円450円1,000円540円
20~24歳1,060円570円1,230円660円
25~29歳1,130円600円1,300円690円
30~34歳1,170円620円1,340円710円
35~39歳1,220円650円1,480円780円
40~44歳1,320円690円1,740円900円
45~49歳1,630円850円2,330円1,200円
50~54歳2,040円1,060円3,230円1,650円
55~59歳2,740円1,400円4,400円2,230円
60~64歳3,810円1,940円6,130円3,100円
65~69歳5,070円2,570円8,490円4,280円
70歳6,810円3,440円11,230円5,650円
本人型
性別女性
タイプ名B01WB02WB11WB12W
疾病入院保険金日額(1日あたり)※110,000円5,000円10,000円5,000円
疾病手術保険金額重大手術※240万円20万円40万円20万円
上記以外
の手術
入院中10万円5万円10万円5万円
入院中
以外
5万円2.5万円5万円2.5万円
放射線治療保険金額10万円5万円10万円5万円
傷害入院保険金日額(1日あたり)※110,000円5,000円10,000円5,000円
傷害手術保険金額重大手術※240万円20万円40万円20万円
上記以外
の手術
入院中10万円5万円10万円5万円
入院中
以外
5万円2.5万円5万円2.5万円
総合先進医療基本保険金額1,000万円1,000万円1,000万円1,000万円
総合先進医療一時金額10万円10万円10万円10万円
三大疾病・重度傷害一時金額
(三大疾病のみ)※3
100万円50万円
女性入院保険金日額(1日あたり)※110,000円5,000円10,000円5,000円
女性形成治療
保険金額
手術の種類により20万円10万円20万円10万円
40万円20万円40万円20万円
保険料
(月払)
5~9歳950円500円1,120円590円
10~14歳900円490円1,070円580円
15~19歳1,030円550円1,200円640円
20~24歳1,470円780円1,640円870円
25~29歳1,770円920円1,940円1,010円
30~34歳1,900円990円2,070円1,080円
35~39歳1,830円950円2,090円1,080円
40~44歳1,910円990円2,330円1,200円
45~49歳2,360円1,220円3,060円1,570円
50~54歳2,950円1,520円4,140円2,110円
55~59歳3,980円2,020円5,640円2,850円
60~64歳5,470円2,770円7,790円3,930円
65~69歳7,410円3,740円10,830円5,450円
70歳10,740円5,270円14,890円7,480円
  • ※保険料は、保険の対象となる方ご本人の年齢※4によって異なります
  • ※保険の対象となる方ご本人としてご加入いただける方は、年齢※4が、満5歳以上満70歳以下の方に限ります
  • ※医療補償の総合先進医療特約とがん補償のがん先進医療特約は、同時にご加入いただくことはできません
  • ※こちらの商品説明は『リクルートグループ団体保険』の2021年2月1日(月)~2022年2月1日(火)までの加入契約について記載しております。記載内容(補償内容、保険料、割引率 等)は毎年見直される可能性があります
  • ※1 入院1日目からお支払いします。1回の入院について60日を限度とします
  • ※2 対象となる重大手術については、「補償の概要等」をご確認ください
  • ※3 三大疾病・重度傷害一時金を三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)に限定してお支払いします
  • ※4 団体契約の始期日時点の年齢をいいます

医療保険の補償内容

入院や手術に加え、先進医療等、様々な補償をご用意しています。
病気やケガ等により、保険の対象となる方ご本人が入院・手術をされた場合等に保険金をお支払いします。

疾病入院病気で入院したときに1日目から保険金をお支払いします。
  • ※1回の入院について60日を限度とします
疾病手術病気で手術※1をしたときに保険金をお支払いします。
  • ※1 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払いの対象外の手術があります。
    また、時期を同じくして※2 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします
  • ※2 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
放射線治療病気やケガで放射線治療を受けたときに保険金をお支払いします。
  • ※血液照射を除きます。複数回受けた場合は、施術の開始日から、60日の間に1回のお支払いを限度とします
傷害入院ケガで入院したときに1日目から保険金をお支払いします。
  • ※1回の入院について60日を限度とします
傷害手術ケガで手術※1をしたときに保険金をお支払いします。
  • ※1 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払いの対象外の手術があります。
    また、時期を同じくして※2 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします
  • ※2 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
総合先進医療病気やケガで先進医療※1を受けたときに保険金をお支払いします。
  • ※1 対象となる先進医療については、「補償の概要等」をご確認ください
総合先進医療一時金総合先進医療基本保険金が支払われる先進医療を受けたときに保険金(一時金)をお支払いします。
三大疾病・重度傷害一時金がんと診断確定されたとき、または急性心筋梗塞・脳卒中と診断され、入院したときに保険金をお支払いします。
[三大疾病のみ補償特約(三大疾病・重度傷害一時金用)セット]
女性入院一般に女性が罹患(りかん)しやすいとされる所定の病気(乳房・女性生殖器のがん等)の他、糖尿病等所定の病気で入院したときに1日目から保険金をお支払いします。
  • ※1回の入院について60日を限度とします
女性形成治療病気やケガのため、乳房切除術等所定の手術を受けたときに保険金をお支払いします。

ご加入される際のご注意点

医療保険の年齢による加入条件について

  • 加入可能な被保険者の年齢※1は、満5歳以上、満70歳以下となります。
  • 更新可能な被保険者の年齢※1は、満70歳までとなります。
  • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
  • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

医療保険・がん保険に両方加入される際のご注意点

『リクルートグループ団体保険』のがん保険にも合わせて加入をご検討される場合、【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプにはご加入いただけません。
(医療保険の先進医療に関する補償と重複する為、同時にご加入いただくことはできません)がん保険の【C01】【C02】【C01W】【C02W】または【C21】【C22】タイプでのご加入を検討ください。

保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、「補償の概要等」をご確認ください。

補償の概要等

医療保険の補償の概要等

保険期間:1年

病気やケガにより、保険の対象となる方が入院・手術をされた場合等(介護療養型医療施設または介護医療院における入院・手術等を除きます。)に保険金をお支払いします。
この補償については、死亡に対する補償はありません。
保険金支払の対象となっていない身体障害の影響等によって、保険金を支払うべき身体障害の程度が重大となった場合は、東京海上日動は、その影響がなかったときに相当する金額を支払います。
詳細は、《お問合せ先》までご連絡ください。

 保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
医療保障基本特約疾病入院
保険金
病気によって医師等の治療を必要とし、かつ、保険期間中にその治療のため入院を開始し、その入院の日数が疾病入院免責日数※1を超えた場合
▶疾病入院保険金日額に入院した日数(入院日数-疾病入院免責日数※1)を乗じた額をお支払いします。
ただし、1回の入院について、疾病入院保険金支払限度日数※2を限度(疾病入院免責日数※1は含みません)とします。
※疾病入院保険金が支払われる入院中、さらに別の病気をされても疾病入院保険金は重複してはお支払いできません。
  • ※1 保険金をお支払いしない日数として、契約により取り決めた一定の日数のことをいいます(免責日数:0日)
  • ※2 1回の入院に対して保険金をお支払いする限度日数として、契約により取り決めた一定の日数のことをいいます(支払限度日数:60日)
  • 地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた病気やケガ※1
  • 保険の対象となる方の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ
  • 保険金の受取人の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ(その方が受け取るべき金額部分)
  • 保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為によって生じた病気やケガ
  • 無免許運転や酒気帯び運転をしている場合に生じた病気やケガ
  • 精神障害を原因とする事故によって被ったケガ
  • 麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、危険ドラッグ、シンナー等の使用によって生じた病気やケガ
  • アルコール依存および薬物依存
  • むちうち症や腰痛等で、医学的他覚所見のないもの
  • この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期時点で、既に被っている病気やケガ※2※3 等
  • ※1 該当した保険の対象となる方の数の増加が、この保険の計算の基礎に及ぼす影響が少ない場合は、その程度に応じ、保険金の全額をお支払いすることや、その金額を削減してお支払いすることがあります
  • ※2 初年度契約の保険始期時点で、既に被っている病気やケガについても、初年度契約の保険始期日から1年を経 過した後に保険金支払事由に該当したときは、保険金のお支払いの対象となります
  • ※3 告知対象外の病気やケガであったり、正しく告知いただいていた場合であっても、保険金のお支払いの対象とならないことがあります
疾病手術
保険金
病気の治療のため、保険期間中に公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表により手術料の算定対象として列挙されている手術※1を受けられた場合
▶以下の金額をお支払いします。
①重大手術(詳細は欄外ご参照):疾病入院保険金日額の40倍
②①以外の入院中の手術:疾病入院保険金日額の10倍
③①および②以外の手術:疾病入院保険金日額の5倍
  • ※1 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払いの対象外の手術があります。また、時期を同じくして※2 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします
  • ※2 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
放射線治療
保険金
病気やケガの治療のため、保険期間中に公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表により放射線治療料の算定対象として列挙されている放射線 治療※1を受けられた場合
▶疾病入院保険金日額の10倍の額をお支払いします。
  • ※1 血液照射を除きます。お支払いの対象となる放射線治療を複数回受けた場合は、施術の開始日から、60日の間に1回の支払を限度とします
傷害入院
保険金
ケガによって医師等の治療を必要とし、かつ、保険期間中にその治療のため入院を開始し、その入院の日数が傷害入院免責日数※1を超えた場合
▶傷害入院保険金日額に入院した日数(入院日数 -傷害入院免責日数※1)を乗じた額をお支払いします。
ただし、1回の入院について、傷害入院保険金支払限度日数※2を限度(傷害入院免責日数※1は含みません)とします。
※傷害入院保険金が支払われる入院中、さらに別のケガをされても傷害入院保険金は重複してはお支払いできません
  • ※1 保険金をお支払いしない日数として、契約により取り決めた一 定の日数のことをいいます(免責日数:0日)
  • ※2 1回の入院に対して保険金をお支払いする限度日数として、契約により取り決めた一定の日数のことをいいます(支払限度日数:60日)
傷害手術
保険金
ケガの治療のため、保険期間中に公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表により手術料の算定対象として列挙されている手術※1を受けられた場合
▶以下の金額をお支払いします。
①重大手術(詳細は欄外ご参照):傷害入院保険金日額の40倍
②①以外の入院中の手術:傷害入院保険金日額の10倍
③①および②以外の手術:傷害入院保険金日額の5倍
  • ※1 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払いの対象外の手術があります。また、時期を同じくして※2 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします。
  • ※2 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
  • ※「1回の入院」とは次のいずれかに該当する入院をいいます
  • ・入院を開始してから退院するまでの継続した入院
  • ・退院後、その日を含めて180日を経過した日までに再入院した場合で、その再入院が前の入院の原因となった病気やケガ
    (医学上重要な関係がある病気やケガを含みます)によるものであるときは、再入院と前の入院を合わせた入院
  • ※「重大手術」とは以下の手術をいいます。ただし、腹腔鏡・胸腔鏡・穿頭は除きます
    (「重大手術の支払倍率変更に関する特約」が自動セットされています)
  • ①がんに対する開頭・開胸・開腹手術および四肢切断術
  • ②脊髄腫瘍摘出術、頭蓋内腫瘍開頭摘出術、縦隔腫瘍開胸摘出術
  • ③心臓・大動脈・大静脈・肺動脈・冠動脈への開胸・開腹術
  • ④日本国内で行われた、心臓・肺・肝臓・膵臓・腎臓の全体または一部の移植手術
 保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
総合先進医療特約総合先進医療
基本保険金
病気やケガによって保険期間中に先進医療※1を受けられた場合(被保険者が一連の先進医療を受けた場合は、最初に受けた日に保険金支払事由に該当したものとみなします)
▶先進医療にかかわる技術料※2について保険金をお支払いします。
ただし、保険期間を通じて、総合先進医療基本保険金額を限度とします。
  • ※1 「先進 医療」とは、公的医療保険制度に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります)をいいます(詳細については厚生労働省のホームページをご参照ください)。なお、療養※3を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象になっている療養※3は先進医療とはみなされません(保険期間中に対象となる先進医療は変動する可能性があります)
  • ※2 次の費用等、先進医療にかかわる技術料以外の費用は含まれません
    1. 公的医療保険制度に基づき給付の対象となる費用(自己負担部分を含む)
    2. 先進医療以外の評価療養のための費用
    3. 選定療養のための費用
    4. 食事療養のための費用
    5. 生活療養のための費用
  • ※3 次のいずれかに該当するものをいいます。
    1. 診察
    2. 薬剤または治療材料の支給
    3. 処置、手術その他の治療
  • 地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた病気やケガ※1
  • 保険の対象となる方の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ
  • 保険金の受取人の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ(その方が受け取るべき金額部分)
  • 保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為によって生じた病気やケガ
  • 無免許運転や酒気帯び運転をしている場合に生じた病気やケガ
  • 精神障害を原因とする事故によって被ったケガ
  • 麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、危険ドラッグ、シンナー等の使用によって生じた病気やケガ
  • アルコール依存および薬物依存
  • むちうち症や腰痛等で、医学的他覚所見のないもの
  • この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期時点で、既に被っている病気やケガ※2※3 等
  • ※1 該当した保険の対象となる方の数の増加が、この保険の計算の基礎に及ぼす影響が少ない場合は、その程度に応じ、保険金の全額をお支払いすることや、その金額を削減してお支払いすることがあります
  • ※2 初年度契約の保険始期時点で、既に被っている病気やケガについても、初年度契約の保険始期日から1年を経過した後に保険金支払事由に該当したときは、保険金のお支払いの対象となります
  • ※3 告知対象外の病気やケガであったり、正しく告知いただいていた場合であっても、保険金のお支払いの対象とならないことがあります
総合先進医療
一時金
病気やケガによって保険期間中に総合先進医療基本保険金が支払われる先進医療を受けられた場合
▶10万円をお支払いします。ただし、総合先進医療一時金のお支払いは、保険期間を通じて、1回に限ります。

【「総合先進医療特約」における粒子線治療※1費用のお支払いについて】

「総合先進医療特約」のお支払いの対象となる粒子線治療※1について、一定の条件※2を満たす場合に、東京海上日動から治療を実施した医療機関へ粒子線治療※1にかかる技術料相当額を照射日以降に直接お支払いできる場合があります。
事前のお手続きが必要になるため、遅くとも治療開始の3週間前までに《お問合せ先》までご連絡ください (医療機関ではなく、お客様にお支払いすることもできます)。

  • ※1 「粒子線治療」とは、重粒子線治療、陽子線治療をいいます
  • ※2 「一定の条件」とは、以下の条件等をいいます。詳細は《お問合せ先》までご連絡ください
  • ・責任開始日から1年以上継続してご加入いただいていること
  • ・粒子線治療※1開始前に保険金のお支払い対象であることが確認できること
  • ※変更・中止となる場合があります
保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
三大疾病のみ補償特約 三大疾病・重度傷害一時金用
三大疾病・重度傷害一時金特約+
病気やケガによって以下のような状態となった場合
①保険期間中に悪性新生物(がん)※1と診断確定された場合
②急性心筋梗塞を発病し、約款に定める所定の状態にあることが医師等により診断され、保険期間中にその治療のため入院を開始された場合
③脳卒中を発病し、約款に定める所定の状態にあることが医師等により確認され、保険期間中にその治療のため入院を開始された場合三大疾病・重度傷害一時金額をお支払いします。
  • ※1 補償対象となる「悪性新生物(がん)」とは以下のものをいいます。がんの診断 確定は、病理組織学的所見により、医師等によって診断されることを要します
悪性新生物および上皮内新生物のことをいい、具体的には、厚生労働省大臣官房統計情報部編「疾病、傷害及び死因の統計分類提要ICD-10(2013年版)準拠」および「国際疾病分類-腫瘍学(NCC監修)第3版(2012年改正版)」に定められた内容によるものとします。良性腫瘍である子宮筋腫、血管腫および脂肪腫等は、この保険の補償対象となりません。なお、「疾病、傷害及び死因の統計分類提要」または「国際疾病分類-腫瘍学」において、新たな分類が施行された場合で、新たに「悪性新生物」または「上皮内新生物」に分類された疾病があるときには、その疾病を補償対象に含みます。
【ご注意】
悪性新生物(がん)と診断確定された場合において、この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期日より前に診断確定されていたときは、保険金をお支払いできません。
  • ※同一の事故により複数の保険金支払事由に該当した場合は、いずれか1つの保険金として支払うものとし、重複してはお支払いできません
  • ※この特約のいずれか1つの保険金をお支払いした場合には、同一保険期間中に上記①~③のいずれかの状態に該当したときでも保険金はお支払いできません
  • ※継続契約において、保険金支払事由に該当した日からその日を含めて1年以内は、同一の保険金支払事由に該当しても保険金はお支払いできません
  • 地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた病気やケガ※1
  • 保険の対象となる方の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ
  • 保険金の受取人の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ(その方が受け取るべき金額部分)
  • 保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為によって生じた病気やケガ
  • 無免許運転や酒気帯び運転をしている場合に生じた病気やケガ
  • 精神障害を原因とする事故によって被ったケガ
  • 麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、危険ドラッグ、シンナー等の使用によって生じた病気やケガ
  • アルコール依存および薬物依存
  • むちうち症や腰痛等で、医学的他覚所見のないもの
  • この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期時点で、既に被っている病気やケガ※2※3 等
  • ※1 該当した保険の対象となる方の数の増加が、この保険の計算の基礎に及ぼす影響が少ない場合は、その程度に応じ、保険金の全額をお支払いすることや、その金額を削減してお支払いすることがあります
  • ※2 初年度契約の保険始期時点で、既に被っている病気やケガについても、初年度契約の保険始期日から1年を経過した後に保険金支払事由に該当したときは、保険金のお支払いの対象となります
  • ※3 告知対象外の病気やケガであったり、正しく告知いただいていた場合であっても、保険金のお支払いの対象とならないことがあります
女性医療特約女性入院
保険金
所定の病気(女性疾病等※1)によって医師等の治療を必要とし、かつ、保険期間中にその治療のため入院を開始し、その入院の日数が疾病入院免責日数※2を超えた場合
▶女性入院保険金日額に入院した日数(入院日数-疾病入院免責日数※2)を乗じた額をお支払いします。
ただし、1回の入院について、疾病入院保険金支払限度日数※3を限度(疾病入院免責日数※2は含みません)とします。
  • ※女性入院保険金が支払われる入院中、さらに別の女性疾病等※1となっても女性入院保険金は重複してはお支払いできません
  • ※1 一般に女性が罹患(りかん)しやすいとされる所定の病気(乳房・女性生殖器の悪性新生物(がん)・良性新生物等)の他、乳房・女性生殖器以外の悪性新生物(がん)や糖尿病、心疾患等も含みます
  • ※2 保険金をお支払いしない日数として、契約により取り決めた一定の日数のことをいいます
  • ※3 1回の入院に対して保険金をお支払いする限度日数として、契約により取り決めた一定の日数のことをいいます
女性形成
治療保険金
病気やケガの治療のため、保険期間中に以下のような手術を受けられた場合
■瘢痕(はんこん)形成術(植皮術(皮膚の移植術)や瘢痕(はんこん/傷跡)に対する形成術)
■変形形成術(足ゆびの後天性変形(外反母趾(ぼし)等)に対する形成術)
■乳房切除術(皮膚を切開し、病変部を切除する手術をいい、生検を除きます。)
▶手術の種類に応じて女性入院保険金日額の20倍または40倍の額をお支払いします。ただし、時期を同じくして※1 2種類以上の手術を受けた場合には、倍率の最も高い手術についてのみお支払いします。
  • ※1 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
【ご注意】
乳房の悪性新生物(がん)の治療のための手術については、その悪性新生物(がん)を被った時が、この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期日からその日を含めて90日を経過した日の翌日の午前0時より前である場合は、保険金をお支払いできません(ただし、初年度契約の保険始期日からその日を含めて1年と90日を経過した後に手術を受けた場合は、保険金お支払いの対象となります)。
  • ※「1回の入院」とは次のいずれかに該当する入院をいいます
  • ・入院を開始してから退院するまでの継続した入院
  • ・退院後、その日を含めて180日を経過した日までに再入院した場合で、その再入院が前の入院の原因となった病気やケガ(医学上重要な関係がある病気やケガを含みます。)によるものであるときは、再入院と前の入院を合わせた入院
  • ※ご加入いただくタイプによっては保険金お支払いの対象とならない場合があります
    ご加入のタイプの詳細については、「保険金額・保険料」表をご確認ください

毎月の保険料(補償タイプ:{{ quote.insurance.B.type }})

{{ numberWithDelimiter(quote.insurance.B.price) }} 円/月

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がん保険

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がんに補償範囲を限定し、がん治療に必要な補償に手厚く特化した保険です。
商品の概要
  • 特徴・ポイント
  • 保険料・補償内容
  • 補償の概要等
特徴・ポイント

がん保険の特徴・ポイント

がんと診断確定された場合や、その治療のため
入院・手術をされた場合等に保険金をお支払いします。

がん保険とは

がんに補償範囲を限定し、がん治療に必要な補償を手厚く特化した保険です。
病気やケガで入院・手術をされた場合や、がんの入院・手術も補償されるのが『医療保険』です。それに対し、がんの治療のみに特化した補償が『がん保険』です。『がん保険』は『医療保険』ではカバーしきれない補償を加味した上でご加入いただくのに適しています。

  • ※ 一般的に、がんにかかわる保障は加入した際保険期間の始期からその日を含めて90日間の待期期間(免責期間)がありますが、『リクルートグループ団体保険』のがん保険では、待期期間の規定はありません。

補償のポイント

  • 一時金としてまとまった保険金の
    お受取りが可能
  • 白血病上皮内新生物も100%補償
  • 再発や転移、新たな発症でもお受取り可能

ご存知ですか?

がん治療にかかる自己負担費用の
平均は年間約115万円

がん治療はがんの種類や進行の度合いによって治療方法や期間が大きく異なるため、どの程度お金が必要となるかを予想することは難しいですが、「がん患者意識調査2010年」※1によるとがん治療にかかる自己負担費用の平均は年間約115万円となっています。がんと診断されたときに、一時金として50万もしくは100万円を受取ることができれば、大きな助けになるといえるでしょう。

  • ※1 日本医療政策機構 市民医療協議会 「がん患者意識調査2010年」より
がん治療にかかった費用 がん治療にかかった費用
  • ※出典 日本医療政策機構 市民医療協議会 「がん患者意識調査2010年」

特徴 1
長期のがん治療にも手厚く備えることができます

がんは早期発見・早期治療で治せる時代になりました。しかし、再発予防の治療や経過観察のため治療が長引くこともあり、治療費がかさむことがありますが、リクルートグループ団体保険のがん保険であれば長期間の治療もサポートします。

補償のポイント

  • がんで入院(日帰り入院含む)をしたときに、その前後の通院に対し425日を限度に補償
  • 三大治療(手術、放射線治療、抗がん剤治療)の通院は無制限で補償
  • 所定の抗がん剤治療を受けた場合に最長60ヵ月まで定額補償

よくあるご質問

Q
がん保険に入る必要性は?
A
なぜ『がん保険』に加入する必要があるのでしょうか?
がんは入院・手術後の治療が長期化する場合も多く、抗がん剤は継続的に投与しなければならず高額です。長期化した場合には金銭的な負担が大きくなります。経済的な理由から、治療をあきらめることがないよう、『がん保険』の加入も併せて検討することをおすすめします。
補償範囲のイメージ 補償範囲のイメージ

特徴 2
最新のがん治療に
備えることができます

近年の医療技術等の革新は目覚ましく、がんに対する新たな治療が次々と研究・開発されています。これらの治療は健康保険適応外となることもあり、高額な自己負担が必要となります。リクルートグループ団体保険の『がん保険』は先進医療や患者申出療養などの最先端医療も補償しているので、がん治療の選択肢を増やすことができます。

補償のポイント

  • 先進医療の技術料(自己負担分)を1,000万円まで補償※1
  • 患者申出療養の技術料(自己負担分)を1,000万円まで補償※2
  • ※1 【C11】【C12】【C11W】【C12W】のタイプで補償されます
  • ※2 【C01】【C02】【C01W】【C02W】【C11】【C12】【C11W】【C12W】のタイプで保障されます

ご存知ですか?

患者申出療養制度に対応している保険です
『リクルートグループ団体保険』のがん保険は患者申出療養に対応している保険です。
患者申出療養にかかる費用負担を最大1,000万円まで補償します。

  • ※ 患者申出療養制度は2016年4月に誕生した新たな制度です。未承認薬等を迅速に保険外併用療養として使用したいという困難な病気と闘う患者の思いに応えるため患者の申出を起点とする仕組みとして創設されました。健康保険適用外ですが、先進医療にない治療を受けることができるものです
患者申出療養の対象となりうる抗がん剤 患者申出療養の対象となりうる抗がん剤
  • ※参照 国立研究開発法人 国立がん研究センター「国内で薬事法上未承認・適応外となる医薬品・適応のリスト」(2020年4月30日改訂版)

特徴 3
女性特有のがんへの手厚い備え

40代では乳がん、子宮がん、卵巣がんの罹患が約8割を占めます。女性特有のがんで所定の手術を受けられた場合に、手厚く保険金が支払われる補償タイプがあります。

  • ※出典 国立がん研究センターがん情報サービス「がん登録・統計」(全国がん登録)

補償のポイント

  • 女性特有のがんのうち対象となる所定の手術を受けられた場合、がん女性特定手術保険が上乗せして支払われます。
※対象となる所定の病気について(例) ※対象となる所定の病気について(例)

ご加入される際のご注意点

がん保険の年齢による加入条件について

  • 加入可能な被保険者の年齢※1は、満5歳以上、満70歳以下となります。
  • 更新可能な被保険者の年齢※1は、満70歳までとなります。
  • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
  • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

医療保険・がん保険に両方
加入される際のご注意点

『リクルートグループ団体保険』のがん保険にも合わせて加入をご検討される場合、
【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプにはご加入いただけません。
(医療保険の先進医療に関する補償と重複する為、同時にご加入いただくことはできません)
がん保険の【C01】【C02】【C01W】【C02W】または【C21】【C22】タイプでのご加入を検討ください。
一方でがん保険のみにご加入される場合は、(がん先進医療が補償される) 【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプをおすすめします。

保険料・補償内容

がん保険の保険金額・保険料

保険期間:1年間
団体割引:20%
損害率による割引:25%

  • ※ご加入口数は1口のみです
本人型
性別男性・女性共通
タイプ名C01C02C11C12C21C22
がん診断保険金額100万円50万円100万円50万円100万円50万円
がん入院保険金日額
(1日あたり)
10,000円5,000円10,000円5,000円  
がん手術保険金額
(手術の種類により)
10万円
20万円
40万円
5万円
10万円
20万円
10万円
20万円
40万円
5万円
10万円
20万円
  
がん通院保険金日額
(1日あたり)
10,000円5,000円10,000円5,000円  
抗がん剤治療保険金額
(抗がん剤治療をした月)
10万円5万円10万円5万円  
がん先進医療保険金額  1,000万円1,000万円  
がん患者申出療養保険金額1,000万円1,000万円1,000万円1,000万円  
がん女性特定手術保険金額      
保険料
(月払)
5~9歳170円100円210円140円90円50円
10~14歳220円120円260円160円140円70円
15~19歳190円110円230円150円100円50円
20~24歳220円120円260円160円50円30円
25~29歳400円210円440円250円110円60円
30~34歳690円350円730円390円180円90円
35~39歳1,180円590円1,220円630円260円130円
40~44歳1,870円920円1,910円960円390円190円
45~49歳2,690円1,350円2,730円1,390円540円270円
50~54歳3,760円1,880円3,800円1,920円880円440円
55~59歳5,420円2,710円5,460円2,750円1,380円690円
60~64歳7,950円3,970円7,990円4,010円2,010円1,000円
65~69歳10,350円5,180円10,390円5,220円2,670円1,340円
70歳13,000円6,500円13,040円6,540円3,320円1,660円
本人型
性別女性
タイプ名C01WC02WC11WC12W
がん診断保険金額100万円50万円100万円50万円
がん入院保険金日額
(1日あたり)
10,000円5,000円10,000円5,000円
がん手術保険金額
(手術の種類により)
10万円
20万円
40万円
5万円
10万円
20万円
10万円
20万円
40万円
5万円
10万円
20万円
がん通院保険金日額
(1日あたり)
10,000円5,000円10,000円5,000円
抗がん剤治療保険金額
(抗がん剤治療をした月)
10万円5万円10万円5万円
がん先進医療保険金額  1,000万円1,000万円
がん患者申出療養保険金額1,000万円1,000万円1,000万円1,000万円
がん女性特定手術保険金額40万円20万円40万円20万円
保険料
(月払)
5~9歳180円110円220円150円
10~14歳230円130円270円170円
15~19歳200円120円240円160円
20~24歳230円130円270円170円
25~29歳430円220円470円260円
30~34歳740円380円780円420円
35~39歳1,260円630円1,300円670円
40~44歳1,980円980円2,020円1,020円
45~49歳2,840円1,420円2,880円1,460円
50~54歳3,930円1,960円3,970円2,000円
55~59歳5,610円2,810円5,650円2,850円
60~64歳8,140円4,070円8,180円4,110円
65~69歳10,530円5,270円10,570円5,310円
70歳13,180円6,590円13,220円6,630円
  • ※保険料は、保険の対象となる方ご本人の年齢※1によって異なります
  • ※保険の対象となる方ご本人としてご加入いただける方は、年齢※1が、満5歳以上満70歳以下の方に限ります
  • ※こちらの商品説明は『リクルートグループ団体保険』の2021年2月1日(月)~2022年2月1日(火)までの加入契約について記載しております。記載内容(補償内容、保険料、割引率 等)は毎年見直される可能性があります
  • ※1 団体契約の始期日時点の年齢をいいます

がん保険の補償内容

入院や手術、長期の通院に加え、がん患者申出療養や抗がん剤治療等、手厚い補償をご用意しています。
保険の対象となる方ががんと診断確定された場合や、その治療のため入院・手術をされた場合等に保険金をお支払いします。

がんのリスクに備えて

・がん診断保険金や入院保険金等でがんにかかる費用に備えます。
・入院保険金は1日目から、支払日数の制限なくお支払いします。

初期のがんでも

・「上皮内新生物」も補償対象になります。
(「がん診断保険金額」を全額一時にお支払いします)
また、「白血病」もがんに含まれますので補償対象になります。

再発・転移しても

がん診断保険金は、初めてがんと診断されたときはもちろん、継続前契約で既に診断確定されたがんが一旦治癒した後の再発・転移や、新たながんが生じたときでも、それまでのお支払回数にかかわらずお支払いします。

  • ※支払事由に該当した最終の診断確定日からその日を含めて1年以内であるときは、がん診断保険金をお支払いできません
がん診断がんと診断確定※1されたときに保険金(一時金)をお支払いします。
なお、継続前契約で既に診断確定されたがんが一旦治ゆした後の再発・転移や、新たながんが生じたときでも保険金をお支払いします。※2
  • ※1 がんの診断確定は、病理組織学的所見により、医師等によって診断されることを要します
  • ※2 支払事由に該当した最終の診断確定日からその日を含めて1年以内であるときは保険金をお支払いできません
    がん入院・手術がんで入院(日帰り入院も含みます)や所定の手術※1をしたときに保険金をお支払いします。
    • ※1 時期を同じくして※2 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします
    • ※2「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
    がん通院[がん通院保険金の補償拡大特約セット]
    ・がんで入院(日帰り入院も含みます)をしたときに、その前後の三大治療以外の通院に対して保険金をお支払いします。※1
    ・がんで三大治療(手術、放射線治療、抗がん剤治療)のための通院をしたときに、入院の有無にかかわらず保険金をお支払いします。※2
    • ※1 1回の入院の原因となったがんの治療のための通院について、425日を限度とします
    • ※2 通院日数の限度はありません
    がん先進医療がんで先進医療※1を受けたときに保険金をお支払いします。
    • ※1 先進医療については、「補償の概要等」をご確認ください
    がん患者申出療養がんで患者申出療養※1を受けたときに保険金をお支払いします。
    • ※1 患者申出療養については、「補償の概要等」をご確認ください
    抗がん剤治療がんで抗がん剤治療※1を受けたときに保険金をお支払いします。
    • ※1 対象となる抗がん剤治療については、「補償の概要等」をご確認ください。
      また、抗がん剤治療保険金の支払限度月数は、60ヵ月とします
    がん女性特定手術がんで乳房切除術等、所定の手術をしたときに保険金をお支払いします。

    ご加入される際のご注意点

    がん保険の年齢による加入条件について

    • 加入可能な被保険者の年齢※1は、満5歳以上、満70歳以下となります。
    • 更新可能な被保険者の年齢※1は、満70歳までとなります。
    • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
    • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

    医療保険・がん保険に両方加入される際のご注意点

    『リクルートグループ団体保険』のがん保険にも合わせて加入をご検討される場合、【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプにはご加入いただけません。
    (医療保険の先進医療に関する補償と重複する為、同時にご加入いただくことはできません)がん保険の【C01】【C02】【C01W】【C02W】または【C21】【C22】タイプでのご加入を検討ください。
    一方でがん保険のみにご加入される場合は、(がん先進医療が補償される) 【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプをおすすめします。

    保険金をお支払いする主な場合については、「補償の概要等」をご確認ください。
    ※がん保険のみ記載内容が異なります

    補償の概要等

    がん保険の補償の概要等

    保険期間:1年

    保険の対象となる方ががん※1と診断確定された場合や、その治療のため入院・手術をされた場合等(介護療養型医療施設または介護医療院における入院・手術等を除きます)に保険金をお支払いします。
    この補償については、死亡に対する補償はありません。
    がん※1と診断確定されたときに、がん※1以外の身体に生じた障害の影響等によって、がん※1の病状が重大となった場合は、東京海上日動は、その影響がなかったときに相当する金額を支払います。
    詳細は、《お問合せ先》までご連絡ください。

    • ※1 補償対象となる「がん」とは、以下のものをいいます。がんの診断確定は、病理組織学的所見により、医師等によって診断されることを要します

    この保険で補償対象となる「がん」とは、悪性新生物および上皮内新生物のことをいい、具体的には、厚生労働省大臣官房統計情報部編「疾病、傷害及び死因の統計分類提要ICD-10(2013年版)準拠」および「国際疾病分類-腫瘍学(NCC監修)第3版(2012年改正版)」に定められた内容によるものとします。良性腫瘍である子宮筋腫、血管腫および脂肪腫等は、この保険の補償対象となりません。
    なお、「疾病、傷害及び死因の統計分類提要」または「国際疾病分類-腫瘍学」において、新たな分類が施行された場合で、新たに「悪性新生物」または「上皮内新生物」に分類された疾病があるときには、その疾病を補償対象に含みます。

    • 【ご注意】
      この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期日より前にがんと診断確定されていた場合は、ご加入者、保険の対象となる方または保険金受取人のその事実の知、不知にかかわらず、ご加入は無効となり、保険金をお支払いできません(この場合お支払いいただいた保険料を返還できないことがあります)。
     保険金をお支払いする主な場合
    がん補償基本特約がん
    診断保険金
    保険期間中に以下のいずれかの状態に該当した場合
    ■初めてがんと診断確定された場合
    ■この保険契約が継続契約である場合において、この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約)から継続前契約までの連続した継続契約のいずれかの保険期間中に既に診断確定されたがん(原発がん)を治療したことにより、がんが認められない状態となり、その後初めてがんが再発または転移したと診断確定されたとき
    ■原発がんとは関係なく、がんが新たに生じたと診断確定された場合
    ▶がん診断保険金額をお支払いします。
    ただし、がん診断保険金のお支払いは、保険期間を通じて1回に限ります。また、支払事由に該当した最終の診断確定日からその日を含めて1年以内であるときは、がん診断保険金をお支払いできません。
    がん
    入院保険金
    がんと診断確定され、その診断確定されたがんによって医師等の治療を必要とし、かつ、保険期間中にその治療のため入院(日帰り入院を含みます)を開始された場合
    ▶がん入院保険金日額に入院期間を乗じた額をお支払いします。
    • ※がん入院保険金が支払われる期間中、さらにがん診断保険金の支払事由に該当しても、がん入院保険金は重複してはお支払いできません
    がん
    手術保険金
    がんと診断確定され、その治療のため、保険期間中に所定の手術を受けられた場合
    ▶手術の種類に応じてがん入院保険金日額の10倍、20倍または40倍の額をお支払いします。
    ただし、時期を同じくして※1 2種類以上の手術を受けた場合には、倍率の最も高い手術につ いてのみお支払いします。
    • ※1 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
    がん
    通院保険金

    がん通院
    保険金の
    補償拡大
    特約
    がんと診断確定され、以下のいずれかの状態に該当した場合
    ①診断確定されたがんによって医師等の治療を必要とし、かつ、保険期間中にその治療のため以下のいずれかの条件を満たす通院(往診を含みます)をされた場合
    ■がん手術保険金の支払対象となる所定の手術のための通院であること
    ■抗がん剤※1による治療のための通院であること
    ②保険期間中にがん入院保険金の支払対象となる入院(日帰り入院も含みます)を開始し、以下の条件のすべてを満たす通院(往診を含みます)をされた場合
    ■診断確定されたがんによって医師等の治療を必要としている期間内に行われた通院であること
    ■入院の原因となったがんの治療のための通院であること
    ■入院の開始日の前日からその日を含めて遡及して60日以内(入院前通院期間)または退院日の翌日からその日を含めて365日以内(退院後通院期間)に行われた通院であること
    ▶がん通院保険金日額に通院日数(実日数)を乗じた額をお支払いします。
    ただし、1回の入院(日帰り入院も含みます)の原因となったがんの治療のための通院について425日を限度とします(①に該当する通院をされた場合、日数の限度はありません)。
    • ※1 診断確定されたがんの治療のため投薬または処方された所定の医薬品※2で、その時点において厚生労働大臣の承認を得ているものをいいます
    • ※2 医薬品の種類によっては、お支払いの対象とならない場合があります
    • ※がん入院保険金と重複してはお支払いできません。また、退院後通院期間中に新たに入院(日帰り入院も含みます)をされ、入院前通院期間と退院後通院期間に重複する期間があったとしても、保険金は重複してはお支払いできません
     保険金をお支払いする主な場合
    がん
    先進医療特約
    がんと診断確定され、その治療のため、保険期間中に先進医療※1を受けられた場合
    ▶先進医療※1にかかわる技術料※2について保険金をお支払いします。
    ただし、保険期間を通じて、がん先進医療保険金額を限度とします。
    • ※1 「先進医療」とは、公的医療保険制度に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります)をいいます(詳細については厚生労働省のホームページをご参照ください)なお、療養※3を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象になっている療養※3は先進医療とはみなされません(保険期間中に対象となる先進医療は変動する可能性があります)
    • ※2 次の費用等、先進医療にかかわる技術料以外の費用は含まれません
       ⅰ.公的医療保険制度に基づき給付の対象となる費用(自己負担部分を含む)
       ⅱ.先進医療以外の評価療養のための費用
       ⅲ.選定療養のための費用
       ⅳ.食事療養のための費用
       ⅴ.生活療養のための費用
    • ※3 次のいずれかに該当するものをいいます
       ⅰ.診察
       ⅱ.薬剤または治療材料の支給
       ⅲ.処置、手術その他の治療
    がん患者
    申出療養特約
    がんと診断確定され、その治療のため、保険期間中に患者申出療養※1かわる技術料※2について保険金をお支払いします。
    ただし、保険期間を通じて、がん患者申出療養保険金額を限度とします。
    • ※1 「患者申出療養」とは、公的医療保険制度のうち、厚生労働大臣が定める患者申出療養(患者申出療養ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります)をいいます(詳細については厚生労働省のホームページをご参照ください)なお、療養※3を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象になっている療養※3は患者申出療養とはみなされません(保険期間中に対象となる患者申出療養は変動する可能性があります)
    • ※2 次の費用等、患者申出療養にかかわる技術料以外の費用は含まれません
       ⅰ.公的医療保険制度に基づき給付の対象となる費用(自己負担部分を含む)
       ⅱ.評価療養のための費用
       ⅲ.選定療養のための費用
       ⅳ.食事療養のための費用
       ⅴ.生活療養のための費用
    • ※3 次のいずれかに該当するものをいいます
       ⅰ.診察
       ⅱ.薬剤または治療材料の支給
       ⅲ.処置、手術その他の治療
    抗がん剤治療
    補償特約
    保険期間中に抗がん剤治療※1を開始した場合
    ▶抗がん剤治療※1をした日の属する各月※2について抗がん剤治療※1を開始した時点の抗がん剤治療保険金額をお支払いします。
    ただし、抗がん剤治療保険金の支払限度月数は60ヵ月とします。
    • ※抗がん剤治療※1をされた月の翌月1日から、抗がん剤治療※1をすることなくその日を含めて180日を経過した日の翌日以降に再び抗がん剤治療※1をされた場合は、新たに抗がん剤治療※1を開始したものとして取り扱います
    • ※1 以下の条件の全てを満たす入院または通院をいいます
      ■診断確定されたがんによって医師等の治療を必要とし、その治療のための入院または通院であること
      ■公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表または歯科診療報酬点数表により、抗がん剤※3にかかる薬剤料または処方せん料が算定される入院または通院であること
    • ※2 抗がん剤治療保険金が支払われる月に、さらに別の抗がん剤治療※1をされても、抗がん剤治療保険金は重複してはお支払いできませんす
    • ※3 診断確定されたがんの治療のため投薬または処方された所定の医薬品※4で、その時点において厚生労働大臣の承認を得ているものをいいます
    • ※4 医薬品の種類によっては、お支払いの対象とならない場合があります
    がん
    女性特定
    手術特約
    がんと診断確定され、がん手術保険金が支払われる場合において、その診断確定されたがんの治療のため保険期間中に以下の手術を受けられた場合
    ■乳房切除術(皮膚を切開し、病変部を切除する手術をいい、生検を除きます)
    ■子宮全摘除術
    ■両側卵巣全摘除術
    ▶がん女性特定手術保険金額をお支払いします。
    ただし、時期を同じくして※1 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみお支払いします。
    • ※1 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます

    「がん先進医療特約」における
    粒子線治療※1費用のお支払いについて

    「がん先進医療特約」のお支払いの対象となる粒子線治療※1について、一定の条件※2を満たす場合に、東京海上日動から治療を実施した医療機関へ粒子線治療※1にかかる技術料相当額を照射日以降に直接お支払いできる場合があります。
    事前のお手続きが必要になるため、遅くとも治療開始の3週間前までに《お問合せ先》までご連絡ください (医療機関ではなく、お客様にお支払いすることもできます)。

    ※1 「粒子線治療」とは、重粒子線治療、陽子線治療をいいます
    ※2 「一定の条件」とは、以下の条件等をいいます。詳細は《お問合せ先》までご連絡ください
    ・責任開始日から1年以上継続してご加入いただいていること
    ・粒子線治療※1開始前に保険金のお支払い対象であることが確認できること
    ※変更・中止となる場合があります

    • ※ご加入いただくタイプによっては保険金お支払いの対象とならない場合があります
      ご加入のタイプの詳細については、「保険金額・保険料」表をご確認ください

    毎月の保険料(補償タイプ:{{ quote.insurance.C.type }})

    {{ numberWithDelimiter(quote.insurance.C.price) }} 円/月

    ご入力いただいた年齢ではこの保険に加入することはできません

    補償タイプを選択する

    就業不能保険

    ?
    病気やケガで所定の就業不能状態になり働けなくなった場合に毎月給付金を受取ることができる保険です。
    商品の概要
    • 特徴・ポイント
    • 保険料・補償内容
    • 補償の概要等
    特徴・ポイント

    就業不能保険の特徴・ポイント

    病気やケガで働けなくなり、その期間が免責期間※1を超えた場合に、
    長期間にわたり保険金をお支払いします
    (保険金をお支払いする1事故あたりの限度期間はご加入いただくタイプによって異なります)

    • ※ 保険金をお支払いしない期間をいいます

    特徴 1
    病気やケガで働けなくなった
    ときの収入減少を長期間に
    わたって補償します

    20代後半~40代の方は、半年以上の長期入院リスクが死亡リスクより高いことをご存知ですか?働けなくなることにより、収入は途絶えてしまいますが、住宅ローンや生活費の支出は変わらずに発生するので家計に重大な影響を与えます。

    • ※厚生労働省 平成29年「患者調査」および平成29年度「人口動態統計月報年計(概数)の概況」より

    補償のポイント

    • 病気やケガで入院、自宅療養中で働けない場合も補償
    • 業務中・業務外に関わらず、病気・ケガが原因の就業障害を補償
    働けなくなったときの収入減少イメージ

    2種類の保険金支払いパターンを選べます

    長期補償プラン

    ※【E01】【E02】【E11】【E12】タイプ

    病気やケガで働けなくなり、その期間が免責期間※1を超えた場合に、最長満60歳の誕生日まで、長期間にわたり保険金をお支払いします。

    • ※1 保険金をお支払いしない期間をいいます

    一定期間の経過後に
    支払基礎所得額が2倍になります。

    ・就業障害が発生してから(免責期間を含めて)1年6ヵ月相当以降も就業障害が継続している場合、支払基礎所得額が2倍となります。

    • ※最長満60歳の誕生日まで保険金をお支払いします
    補償タイプ【E11】に1口加入の場合

    早期補償プラン

    ※【E21】【E22】タイプ

    病気やケガで働けなくなり、その期間が免責期間※1を超えた場合に、最長2年間保険金をお支払いします。

    • ※1 保険金をお支払いしない期間をいいます

    免責期間が短く、早期に保険金を
    早く受け取れるプランです。

    ・免責期間(14日)以降も就業障害が継続していた場合に、保険金が支払われます。

    • ※保険金の支払い期間は最大で2年間になります
    補償タイプ【E21】に1口加入の場合

    特徴 2
    うつ病などで働けなくなって
    しまったときも補償されます

    働けなくなるリスクに備えられる保険ですが保険会社によっては、うつ病などの精神障害による就業不能には保険対象外になる場合があります。しかし、この『就業不能保険』は「からだの病気」だけでなく「こころの病気」で働けなくなるリスクに備えておくことができる保険です!

    補償のポイント

    • うつ病などの精神障害による所得減少も最長2年間補償
    • 気分障害(躁病、うつ病等)、統合失調症、神経衰弱等を補償
    • ※薬物依存、アルコール依存等は補償の対象外です

    ご存知ですか?

    厚生労働省「平成29年(2017)患者調査」によると精神疾患により医療機関にかかっている総患者数は約422.9万人にのぼります。
    なかでも、うつ病などの気分(感情)障害の患者数は、過去最多の約127.6万人となっています。また、性別毎のうつ病患者数では、女性が男性の約1.6倍ほど高いデータ結果が出ています。

    うつ病・躁うつ病患者数
    • ※厚生労働省 「患者調査」 より

    特徴 3
    復帰後の収入減少も
    補償します

    入院や自宅療養によって症状が回復し復帰や新たな仕事に就業することができるようになっても、業務に一部従事できず、健康時と同水準の収入を維持することが難しい場合もあります。
    『就業不能保険』は復職後に収入減少があった場合でも補償されます!

    補償のポイント

    • 職場復帰後も就業障害が残り、健康時所得の20%を超える所得喪失がある場合、その所得喪失率に応じて補償!
    保険金の支払いのイメージ

    ご加入される際のご注意点

    就業不能保険の年齢による
    加入条件について

    • 加入可能な被保険者の年齢※1は、E01・E02・E11・E12タイプは満15歳以上、満59歳以下、E21・E22タイプは満15歳以上、満68歳以下となります。
    • 更新可能な被保険者の年齢※1は、E01・E02・E11・E12タイプは満59歳まで、E21・E22タイプは満68歳までとなります。
    • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
    • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

    加入口数の設定についてのご注意点

    支払基礎所得額(月額)が平均月間所得額(ボーナスを含む年収の1/12)の範囲内となるように、加入口数を設定してください。
    補償される金額(支払基礎所得額)が保険の対象となる方の平均月間所得額※1を上回っている場合、その上回る部分については保険金をお支払いできませんので、ご注意ください。

    • 例えば【E01】タイプに加入をご検討される場合
      てん補期間※2開始後1年間は【10万円≦平均月間所得額※1
      てん補期間※2開始後2年目以降は【20万円≦平均月間所得額※1

    今後も継続して就業する予定のある方が対象となり、就業をしなくなった場合は契約を解約していただく必要があります。

    • ※1 就業障害が開始した日の属する月の直前12ヵ月における保険の対象となる方の所得の平均月額をいいます
    • ※2 保険金をお支払いする1事故あたりの限度期間をいいます
    保険料・補償内容

    就業不能保険の保険金額・保険料

    保険期間:1年間
    団体割引:20%
    補償単位修正率:12.5%
    認知症・メンタル疾患補償特約(てん補期間※1:2年)セット

    就業不能保険(長期補償プラン)

    本人型
    タイプ名E01E02E11E12
    加入限度口数5口10口5口10口
    てん補期間※160歳までまたは
    3年間のいずれか
    長い方
    60歳までまたは
    3年間のいずれか
    長い方
    60歳までまたは
    3年間のいずれか
    長い方
    60歳までまたは
    3年間のいずれか
    長い方
    免責期間180日180日90日90日
    支払基礎所得額
    (月額)
    てん補期間※1開始後
    1年間
    てん補期間※1開始後
    1年間
    てん補期間※1開始後
    1年3ヶ月間
    てん補期間※1開始後
    1年3ヶ月間
    10万円5万円10万円5万円
    てん補期間※1開始後
    1年目以降
    てん補期間※1開始後
    1年目以降
    てん補期間※1開始後
    1年4ヶ月目以降
    てん補期間※1開始後
    1年4ヶ月目以降
    20万円10万円20万円10万円
    性別男性女性男性女性男性女性男性女性
    保険料
    (月払)
    15~19歳1,110円740円560円370円1,250円820円630円410円
    20~24歳1,110円740円560円370円1,250円820円630円410円
    25~29歳1,170円980円580円490円1,300円1,060円650円530円
    30~34歳1,240円1,270円620円630円1,400円1,410円700円710円
    35~39歳1,490円1,810円740円900円1,740円2,080円870円1,040円
    40~44歳2,140円2,800円1,070円1,400円2,470円3,210円1,230円1,610円
    45~49歳2,870円3,690円1,440円1,850円3,330円4,270円1,670円2,140円
    50~54歳3,380円3,980円1,690円1,990円3,740円4,370円1,870円2,180円
    55~59歳2,870円3,020円1,430円1,510円3,060円3,200円1,530円1,600円
    • ※保険金をお支払いする1事故あたりの限度期間は、最長満60歳の誕生日まで、ただし、保険金をお支払いする1事故あたりの限度期間が3年に満たない場合は、3年となります
    • ※保険料は保険の対象となる方ご本人の年齢※2や性別によって異なります
    • ※保険の対象となる方ご本人としてご加入いただける方は、年齢※2が満15歳以上満59歳以下の方に限ります

    加入口数の目安:【E01】【E11】の場合

    平均月間所得額就業不能保険
    加入口数の目安
    24万円超~48万円以下1口
    48万円超~72万円以下1口~2口
    72万円超~96万円以下1口~3口
    96万円超~120万円以下1口~4口
    120万円超1口~5口

    加入口数の目安:【E02】【E12】の場合

    平均月間所得額就業不能保険
    加入口数の目安
    12万円超~48万円以下1口~3口
    48万円超~72万円以下1口~5口
    72万円超~96万円以下1口~7口
    96万円超~120万円以下1口~9口
    120万円超1口~10口
    • ※支払基礎所得額は、平均月間所得額※3の範囲内、かつ、加入限度口数以下で設定してください
      (平均月間所得額の85%以下を目安)
    • ※1 保険金をお支払いする1事故あたりの限度期間をいいます(免責期間が終了する日の翌日から起算します)
    • ※2 団体契約の始期日時点の年齢をいいます
    • ※3 直前12ヵ月における保険の対象となる方(被保険者)ご本人の所得※4の平均月額をいいます
    • ※4 「業務に従事することによって得られる給与所得・事業所得・雑所得の総収入金額」から「就業障害の発生にかかわらず得られる収入」および「就業障害により支出を免れる金額」を控除したものをいいます

    就業不能保険(早期補償プラン)

    本人型
    タイプ名E21E22
    加入限度口数10口20口
    てん補期間※12年2年
    免責期間14日14日
    支払基礎所得額(月額)10万円5万円
    性別男性女性男性女性
    保険料
    (月払)
    15~19歳880円570円440円280円
    20~24歳880円570円440円280円
    25~29歳920円740円460円370円
    30~34歳1,010円980円500円490円
    35~39歳1,130円1,320円570円660円
    40~44歳1,370円1,710円680円850円
    45~49歳1,730円2,110円870円1,060円
    50~54歳2,200円2,470円1,100円1,240円
    55~59歳2,920円2,870円1,460円1,430円
    60~64歳4,060円3,400円2,030円1,700円
    65~68歳5,490円3,910円2,740円1,960円
    • ※保険料は保険の対象となる方ご本人の年齢※2や性別によって異なります
    • ※保険の対象となる方ご本人としてご加入いただける方は、年齢※2が満15歳以上満68歳以下の方に限ります

    加入口数の目安:【E21】【E22】の場合

    平均月間所得額就業不能保険
    加入口数の目安
    12万円超~24万円以下1口~2口
    24万円超~36万円以下1口~4口
    36万円超~48万円以下1口~6口
    48万円超~60万円以下1口~8口
    60万円超~72万円以下1口~10口
    平均月間所得額就業不能保険
    加入口数の目安
    72万円超~84万円以下1口~12口
    84万円超~96万円以下1口~14口
    96万円~108万円以下1口~16口
    108万円超~120万円以下1口~18口
    120万円超1口~20口
    • ※支払基礎所得額は、平均月間所得額※3の範囲内、かつ、加入限度口数以下で設定してください
      (平均月間所得額の85%以下を目安)
    • ※1 保険金をお支払いする1事故あたりの限度期間をいいます(免責期間が終了する日の翌日から起算します)
    • ※2 団体契約の始期日時点の年齢をいいます
    • ※3 直前12ヵ月における保険の対象となる方(被保険者)ご本人の所得※4の平均月額をいいます
    • ※4 「業務に従事することによって得られる給与所得・事業所得・雑所得の総収入金額」から「就業障害の発生にかかわらず得られる収入」および「就業障害により支出を免れる金額」を控除したものをいいます

    就業不能保険の補償内容

    病気やケガで働けなくなり、その期間が免責期間を超えた場合に、長期間にわたり保険金をお支払いします(保険金をお支払いする1事故あたりの限度期間はご加入いただくタイプによって異なります)。

    • ※保険金をお支払いしない期間をいいます
    認知症・
    メンタル疾患補償特約
    メンタルヘルス不調等の精神障害の場合に保険金をお支払いします。
    • ※ただし、アルコール依存、薬物依存等一部の精神障害は補償の対象となりません
      また、保険金をお支払いする1事故あたりの限度期間は2年となります

    補償のイメージ

    補償のイメージ
    • 本図は補償のイメージをわかりやすく説明するために簡略化したものです。
    • ※有給休暇の取得日数に応じて、傷病手当金などの支給期間と保険金支払方法(期間)に差が生じる場合があります

    ご加入される際のご注意点

    就業不能保険の年齢による
    加入条件について

    • 加入可能な被保険者の年齢※1は、E01・E02・E11・E12タイプは満15歳以上、満59歳以下、E21・E22タイプは満15歳以上、満68歳以下となります。
    • 更新可能な被保険者の年齢※1は、E01・E02・E11・E12タイプは満59歳まで、E21・E22タイプは満68歳までとなります。
    • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
    • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

    加入口数の設定についてのご注意点

    支払基礎所得額(月額)が平均月間所得額(ボーナスを含む年収の1/12)の範囲内となるように、加入口数を設定してください。
    補償される金額(支払基礎所得額)が保険の対象となる方の平均月間所得額※1を上回っている場合、その上回る部分については保険金をお支払いできませんので、ご注意ください。

    • 例えば【E01】タイプに加入をご検討される場合
      てん補期間※2開始後1年間は【10万円≦平均月間所得額※1
      てん補期間※2開始後2年目以降は【20万円≦平均月間所得額※1
      今後も継続して就業する予定のある方が対象となり、就業をしなくなった場合は契約を解約していただく必要があります。
    • ※1 就業障害が開始した日の属する月の直前12ヵ月における保険の対象となる方の所得の平均月額をいいます
    • ※2 保険金をお支払いする1事故あたりの限度期間をいいます

    保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、「補償の概要等」をご確認ください。

    補償の概要等

    就業不能保険の補償の概要等

    保険期間:1年

    団体長期障害所得補償(GLTD)定額型

    病気やケガによって所定の就業障害になった場合に保険の対象となる方が被る損失に対して長期間にわたり保険金をお支払いします。

    【ご注意】ただし、死亡された後は、いかなる場合でも「就業障害」とはいいません。

    • ※GLTDは団体長期障害所得補償(Group Long Term Disability)の略称です

    この補償については、死亡に対する補償はありません。
    保険金支払の対象となっていない身体障害の影響等によって、保険金を支払うべき身体障害の程度が重大となった場合は、東京海上日動は、その影響がなかったときに相当する金額をお支払いします。
    詳細は、《お問合せ先》までご連絡ください。

     保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
    団体長期障害所得補償基本特約病気やケガによって保険期間中に就業障害となり、その期間が継続して免責期間※1を超えた場合

    ▶就業障害期間※2 1ヵ月につき、以下の方法により計算した額をお支払いします。

    支払保険金
    =支払基礎所得額※3×所得喪失率※4×約定給付率(100%)

    ただし、支払基礎所得額※3が保険の対象となる方の平均月間所得額※5を超える場合には、平均月間所得額※5を支払基礎所得額※3としてお支払いする保険金の額を算出します。

    ※他の保険契約または共済契約から保険金または共済金が支払われた場合には、保険金が差し引かれることがあります

    ※保険の対象となる方またはそのご家族が、補償内容が同様の保険契約を他にご契約されているときには、補償が重複することがあります。ご加入にあたっては補償内容を十分ご確認ください

    ※東京海上日動は保険の対象となる方が就業障害の状態になった場合には、ご契約者または保険の対象となる方と、保険の対象となる方の業務復帰援助のために協議することがあります。東京海上日動はその協議の結果として社会通念上保険の対象となる方の業務復帰のために有益と認められる費用をお支払いします

    • ※1 保険金をお支払いしない期間として、契約により取り決めた一定の期間のことをいいます
    • ※2 「てん補期間※6内の就業障害の日数」をいいます(お支払額は月単位で計算しますが、端日数が生じた場合は、1ヵ月を30日として日割りで計算します)
    • ※3 保険金の算出の基礎となる申込書等記載の額をいいます
    • ※4 病気やケガにより全く就業できない場合は100%とします。一部就業できる場合は、次の方法により計算します

    所得喪失率=1-

    免責期間※1が終了する日の翌日から起算した各月における回復所得額※7

    免責期間※1が開始する直前の、上記期間に対応する各月における所得※8の額

    ただし、所得※8の額について給与体系の著しい変動等の特殊な事情の影響があった場合は、公正な調整を行うことがあります。

    • ※5 就業障害が開始した日の属する月の直前12ヵ月における保険の対象となる方の所得※8の平均月額をいいます
    • ※6 同一の病気やケガによる就業障害※9に対して保険金をお支払いする期間として、契約により取り決めた一定の期間(免責期間※1終了日の翌日からの期間)のことをいいます
    • ※7 免責期間※1開始以降に業務に復帰して得た所得※8の額をいい、免責期間※1の終了した月から1ヵ月単位で計算します
    • ※8 「業務に従事することによって得られる給与所得・事業所得・雑所得の総収入金額」から「就業障害の発生にかかわらず得られる収入」および「就業障害により支出を免れる金額」を控除したものをいいます
    • ※9 就業障害が終了した後、その日を含めて180日を経過した日までに、前の就業障害の原因となった病気やケガ(医学上重要な関係がある病気やケガを含みます)によって再び就業障害となった場合は、後の就業障害は前の就業障害と同一の就業障害とみなします
    ・地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた病気やケガによる就業障害
    ・保険の対象となる方の故意または重大な過失によって生じた病気やケガによる就業障害
    ・保険金の受取人の故意または重大な過失によって生じた病気やケガによる就業障害(その方が受け取るべき金額部分)
    ・保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為によって生じた病気やケガによる就業障害
    ・無免許運転や酒気帯び運転をしている場合に生じた病気やケガによる就業障害
    ・妊娠、出産、早産または流産によって生じた病気やケガによる就業障害
    ・妊娠または出産による就業障害
    ・麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、危険ドラッグ、シンナー等の使用によって生じた病気やケガによる就業障害
    ・保険の対象となる方が被った精神病性障害、知的障害、人格障害、アルコール依存および薬物依存等の精神障害を原因として生じた就業障害(「認知症・メンタル疾患補償特約(精神障害補償特約(D))」をセットされる場合は、所定の精神障害については精神障害てん補期間※1を限度にお支払いの対象になります)
    ・むちうち症や腰痛等で、医学的他覚所見のないものによる就業障害
    ・発熱等の他覚的症状のない感染による就業障害
    ・この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期の直前1年以内に被った病気やケガによる就業障害※2※3
    • ※1 「団体長期障害所得補償基本特約」のてん補期間にかかわらず、精神障害てん補期間が限度となります
    • ※2 初年度契約の保険始期の直前1年以内に被った病気やケガによる就業障害についても、初年度契約の保険始期日から1年を経過した後に開始した就業障害については、保険金のお支払いの対象となります
    • ※3 就業障害の原因が告知対象外の病気やケガであったり、正しく告知いただいていた場合であっても、保険金のお支払いの対象とならないことがあります
    • ※「就業障害」とは、以下の状態をいいます(定義C)
    免責期間※1てん補期間※1開始後
    病気やケガに伴う下記①~③のいずれかの事由により、保険の対象となる方の経験、能力に応じたいかなる業務にも全く従事できない状態※2

    ①その病気やケガのために、入院していること。

    ②その病気やケガにつき、医師の治療を受けつつ、在宅療養していること。

    ③その病気やケガにより、経験・能力に応じたいかなる業務にも全く従事できない程度の後遺障害が残っていること。

    • ※1 免責期間については、上記本文(保険金をお支払いする主な場合欄)内の「※1」をご確認ください
    • ※2 職種を問わず、すべての業務に終日従事できない状態をいいます。例えば、会社員で営業職の方の場合、終日出社できず他の業務(軽作業や事務作業等)も全くできない状態です
    病気やケガに伴う下記①~③のいずれかの事由により、身体障害発生直前に従事していた業務に全く従事できない※2か、または一部従事することができず、かつ所得喪失率※3が20%超である状態。

    ①その病気やケガのために、入院していること。

    ②その病気やケガにつき、医師の治療を受けていること。

    ③その病気やケガによる後遺障害が残っていること。

    • ※1 てん補期間については、上記本文内の「※6」をご確認ください
    • ※2 全く従事できない場合であっても、所得喪失率が20%を超えないときは、就業障害に該当しません
    • ※3 所得喪失率については、上記本文内の「※4」をご確認ください
    免責期間※1
    病気やケガに伴う下記①~③のいずれかの事由により、保険の対象となる方の経験、能力に応じたいかなる業務にも全く従事できない状態※2

    ①その病気やケガのために、入院していること。

    ②その病気やケガにつき、医師の治療を受けつつ、在宅療養していること。

    ③その病気やケガにより、経験・能力に応じたいかなる業務にも全く従事できない程度の後遺障害が残っていること。

    • ※1 免責期間については、上記本文(保険金をお支払いする主な場合欄)内の「※1」をご確認ください
    • ※2 職種を問わず、すべての業務に終日従事できない状態をいいます。例えば、会社員で営業職の方の場合、終日出社できず他の業務(軽作業や事務作業等)も全くできない状態です
    てん補期間※1開始後
    病気やケガに伴う下記①~③のいずれかの事由により、身体障害発生直前に従事していた業務に全く従事できない※2か、または一部従事することができず、かつ所得喪失率※3が20%超である状態。

    ①その病気やケガのために、入院していること。

    ②その病気やケガにつき、医師の治療を受けていること。

    ③その病気やケガによる後遺障害が残っていること。

    • ※1 てん補期間については、上記本文内の「※6」をご確認ください
    • ※2 全く従事できない場合であっても、所得喪失率が20%を超えないときは、就業障害に該当しません
    • ※3 所得喪失率については、上記本文内の「※4」をご確認ください
    • ※ご加入いただくタイプによっては保険金お支払いの対象とならない場合があります
      ご加入のタイプの詳細については、「補償される金額・保険料」表をご確認ください
    補償タイプを選択する

    個人賠償責任保険

    ?
    日常生活において他人の身体や財物に損害を与えてしまったときの損害賠償費用等を補償する保険です。
    商品の概要
    • 特徴・ポイント
    • 保険料・補償内容
    • 補償の概要等
    特徴・ポイント

    個人賠償責任保険の特徴・ポイント

    国内外において、日常生活で他人にケガをさせたり
    他人の物を壊してしまったときや、国内で他人から借りた物や
    預かった物(受託品)※1を国内外で壊したり盗まれてしまったとき等、
    法律上の損害賠償責任を負った場合に保険金をお支払いします。

    • ※1 携帯電話、ノート型パソコン、自転車、コンタクトレンズ、眼鏡、1個または1組で100万円を超える物等は、受託品に含みません
    • ※国内での事故(訴訟が国外の裁判所に提起された場合等を除きます)に限り、示談交渉は原則として東京海上日動が行います

    特徴 1
    自転車保険義務化に
    対応した保険です

    自転車の事故に備える保険に加入されていますか?多発する自転車事故を受け、近年自転車保険の加入を義務付ける自治体が増えています

    • ※自転車保険とは自転車の事故に備える保険(個人賠償責任保険など)を指します

    補償のポイント

    • 自転車保険義務化に対応した保険
    • 加害事故を起こしたときの損害賠償示談代行もしっかり補償

    ご存知ですか?

    東京都 自転車保険の加入義務化へ

    2015年10月に兵庫県での義務化以来、全国の自治体で義務化の流れが広まっています。東京都でも2019年9月18日、自転車を利用する都民に損を義務付ける条例改正を行いました。自転車保険の加入義務化は2020年4月より施行されました。

    自転車保険の加入を義務付けている主な自治体
    • ※2020年7月1日時点 
      リクルートファイナンスパートナーズ調べ

    特徴 2
    日常生活の賠償トラブルを
    補償します

    日常生活には、意図せず他人にケガをさせたり、他人の物を壊して法律上の損害賠償責任を負うリスクが潜んでいます。相手に損害を与え、法律上の賠償責任保険が発生した場合は『個人賠償責任保険』で補償されます!

    補償のポイント

    • 月々110円で加入可能
    • 法律上の損害賠償責任を補償(国内:無制限、国外:1億円)
    • 本人が加入すれば家族(配偶者や同居の子どもなど)も補償
    • 国内での事故※1は東京海上日動が示談を代行
    • ※1 訴訟が国外の裁判所に提起された場合等を除きます

    ご存知ですか?

    高額賠償判決の事例

    ご加入される際のご注意点

    「家族型」の補償となるので、ご本人のご契約で家族(配偶者や同居の子どもなど)も補償されます

    ※下記①~④に規定する方が補償の対象となります
     ①被保険者(保険の対象となる方)ご本人
     ②被保険者(保険の対象となる方)ご本人の配偶者
     ③被保険者(保険の対象となる方)ご本人またはその配偶者の同居の親族
     ④被保険者(保険の対象となる方)ご本人またはその配偶者の別居の未婚の子

    • ※親族:6親等以内の血族および3親等以内の姻族をいいます(配偶者を含みません)
    • ※未婚:これまで婚姻歴がないことをいいます
    保険料・補償内容

    個人賠償責任保険の
    保険金額・保険料

    保険期間:1年間
    団体割引:20%
    損害率による割引:25%

    • ※ご加入口数は1口のみです
    家族型
    性別男性・女性共通
    タイプ名F01
    保険金額国内:無制限・国外:1億円
    保険料(月払)月々110円
    • ※こちらの商品説明は『リクルートグループ団体保険』の2021年2月1日(月)~2022年2月1日(火)までの加入契約について記載しております。記載内容(補償内容、保険料、割引率 等)は毎年見直される可能性があります

    個人賠償責任保険の補償内容

    国内外において、日常生活で他人にケガをさせたり他人の物を壊してしまったときや、国内で他人から借りた物や預かった物(受託品)※1を国内外で壊したり盗まれてしまったとき等、法律上の損害賠償責任を負った場合に保険金をお支払いします。
    相手に損害を与え、法律上の賠償責任保険が発生した場合は個人賠償責任保険で補償されます。
    自転車事故による損害額は極めて大きくなる場合があります

    • ※国内での事故(訴訟が国外の裁判所に提起された場合等を除きます)に限り、示談交渉は原則として東京海上日動が行います
    • ※1 携帯電話、ノート型パソコン、自転車、コンタクトレンズ、眼鏡、1個または1組で100万円を超える物等は、受託品に含みません

    ご加入される際のご注意点

    「家族型」の補償となるので、ご本人のご契約で家族(配偶者や同居の子どもなど)も補償されます

    ※下記①~④に規定する方が補償の対象となります
     ①被保険者(保険の対象となる方)ご本人
     ②被保険者(保険の対象となる方)ご本人の配偶者
     ③被保険者(保険の対象となる方)ご本人またはその配偶者の同居の親族※
     ④被保険者(保険の対象となる方)ご本人またはその配偶者の別居の未婚※の子

    • ※親族:6親等以内の血族および3親等以内の姻族をいいます(配偶者を含みません)
    • ※未婚:これまで婚姻歴がないことをいいます

    保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、「補償の概要等」をご確認ください。

    補償の概要等

    個人賠償責任保険の補償の概要等

    保険期間:1年

     保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
    個人賠償責任補償特約国内外において以下のような事由により、保険の対象となる方が法律上の損害賠償責任を負う場合

    ■日常生活に起因する偶然な事故により、他人にケガ等をさせたり他人の財物を壊した場合

    ■保険の対象となる方が居住に使用する住宅の所有、使用または管理に起因する偶然な事故により、他人にケガ等をさせたり他人の財物を壊した場合

    ■電車等※1を運行不能にさせた場合

    ■国内で受託した財物(受託品)※2を壊したり盗まれた場合

    ▶1事故について保険金額を限度に保険金をお支払いします。

    • ※国内での事故(訴訟が国外の裁判所に提起された場合等を除きます。)に限り、示談交渉は原則として東京海上日動が行います
    • ※東京海上日動との直接折衝について相手方の同意が得られない場合や保険の対象となる方に損害賠償責任がない場合等には、相手方との示談交渉はできませんのでご注意ください
    • ※他の保険契約または共済契約から保険金または共済金が支払われた場合には、保険金が差し引かれることがあります
    • ※記載している保険金以外に事故時に発生する様々な費用について保険金をお支払いする場合があります
    • ※保険の対象となる方またはそのご家族が、補償内容が同様の保険契約を他にご契約されているときには、補償が重複することがあります。ご加入にあたっては補償内容を十分ご確認ください
    • ※1 汽車、電車、気動車、モノレール等の軌道上を走行する陸上の乗用具をいいます
    • ※2 以下のものは受託品には含まれません
      自動車、原動機付自転車、自転車、船舶、サーフボード、ラジコン模型、携帯電話、ノート型パソコン、コンタクトレンズ、眼鏡、手形その他の有価証券、クレジットカード、設計書、帳簿、動物や植物等の生物、乗車券、航空券、通貨、貴金属、宝石、美術品、データやプログラム等の無体物、1個または1組で100万円を超える物 等
    ご契約者または保険の対象となる方等の故意によって生じた損害
    地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた損害
    ・職務の遂行に直接起因する損害賠償責任(仕事上の損害賠償責任※1)によって保険の対象となる方が被る損害
    ・保険の対象となる方およびその同居の親族に対する損害賠償責任によって保険の対象となる方が被る損害
    ・第三者との間の特別な約定により加重された損害賠償責任によって保険の対象となる方が被る損害
    ・保険の対象となる方が所有、使用または管理する財物※2の損壊について、その財物について正当な権利を有する者に対する損害賠償責任によって保険の対象となる方が被る損害
    ・心神喪失に起因する損害賠償責任によって保険の対象となる方が被る損害
    ・航空機、船舶、車両※3または銃器の所有、使用または管理に起因する損害賠償責任によって保険の対象となる方が被る損害
    ・以下のような事由により、その受託品について正当な権利を有する者に対する損害賠償責任によって保険の対象となる方が被る損害
    ■保険の対象となる方の自殺行為、犯罪行為または闘争行為
    ■差押え、収用、没収、破壊等国または公共団体の公権力の行使
    ■受託品が通常有する性質や性能を欠いていること
    ■自然の消耗または劣化、変色、さび、かび、ひび割れ、虫食い
    ■受託品が有する機能の喪失または低下を伴わないすり傷、かき傷、塗料の剝がれ落ち、単なる外観上の損傷や汚損
    ■受託品に対する加工や修理・点検等の作業上の過失または技術の拙劣に起因する損害
    ■受託品の電気的事故または機械的事故
    ■受託品の置き忘れまたは紛失※4
    ■詐欺または横領
    ■風、雨、雪、雹(ひょう)、砂塵(さじん)等の吹き込みや浸み込みまたは漏入
    ■受託品が委託者に引き渡された後に発見された受託品の損壊 等
    • ※1 保険の対象となる方がゴルフの競技または指導を職業としている方以外の場合、ゴルフの練習、競技または指導※5中に生じた事故による損害賠償責任は除きます
    • ※2 受託品、ホテルまたは旅館等の宿泊が可能な施設および施設内の動産、ゴルフ場敷地内におけるゴルフ・カートを除きます
    • ※3 自転車やゴルフ場敷地内におけるゴルフ・カートを除きます
    • ※4 置き忘れまたは紛失後の盗難を含みます
    • ※5 ゴルフの練習、競技または指導に付随してゴルフ場、ゴルフ練習場敷地内で通常行われる更衣、休憩、食事、入浴等の行為を含みます

    毎月の保険料(補償タイプ:{{ quote.insurance.F.type }})

    {{ numberWithDelimiter(quote.insurance.F.price) }} 円/月

    補償タイプを選択する

    傷害保険

    ?
    日常生活(仕事、スポーツ、レジャー)における様々な事故によるケガを補償する保険です。
    商品の概要
    • 特徴・ポイント
    • 保険料・補償内容
    • 補償の概要等
    特徴・ポイント

    傷害保険の特徴・ポイント

    国内外での「急激かつ偶然な外来の事故」により
    保険の対象となる方がケガをした場合に保険金をお支払いします。

    特徴
    ケガの入院・手術・通院に
    備えることができます

    日常生活の中で、階段を踏み外したり、スポーツ中に骨折したり、交通事故に遭ったり、予想外のアクシデントでケガをしてしまうことがあります。
    『傷害保険』は、そんな日常生活のケガによる治療費や通院費、手術費などを補償します!

    補償のポイント

    • ケガによる入院・通院ともに1日目から補償
    • 退院後の通院だけでなく、通院のみでも補償

    保険金のお支払の例

    傷害保険(補償タイプ:A01)に1口加入の場合
    保険料・補償内容

    傷害保険の保険金額・保険料

    保険期間:1年間
    団体割引:20%
    損害率による割引:25%
    職種級別※1:A

    • ※ご加入口数は1口のみです
    本人型
    性別男性・女性共通
    タイプ名A01
    入院保険金日額※2(1日あたり)5,000円
    手術保険金額手術の種類により5万円
    2.5万円
    通院保険金日額(1日あたり)2,500円
    保険料(月払)720円
    • ※こちらの商品説明は『リクルートグループ団体保険』の2021年2月1日(月)~2022年2月1日(火)までの加入契約について記載しております。記載内容(補償内容、保険料、割引率 等)は毎年見直される可能性があります
    • ※1 保険料は、保険の対象となる方ご本人の職種級別によって異なります。表示の保険料は職種級別A(事務従事者、学生、家事従事者等、職種級別B以外)の方を対象としたものです。職種級別B(自動車運転者、建設作業者、農林業作業者、漁業作業者、採鉱・採石作業者、木・竹・草・つる製品製造作業者)の方は《取扱代理店》リクルートファイナンスパートナーズまでお問合せください
    • ※2 手術保険金のお支払い額は、入院保険金日額の10倍(入院中の手術)または5倍(入院中以外の手術)となります。傷の処置や抜歯等お支払いの対象外の手術があります

    傷害保険の補償内容

    国内外での「急激かつ偶然な外来の事故」により、保険の対象となる方がケガをした場合に保険金をお支払いします。

    入院
    ・手術
    ケガで入院※1したり手術※2を受けた場合に保険金をお支払いします。
    • ※1 事故の日から180日を経過した後の入院に対してはお支払いできません。また、1事故について180日を限度とします
    • ※2 事故の日から180日以内に受けた手術に限ります。また、傷の処置や抜歯等お支払いの対象外の手術があります
    通院ケガで通院※3した場合に保険金をお支払いします。
    • ※3 事故の日から180日を経過した後の通院に対してはお支払いできません。また、1事故について90日を限度とします

    保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、「補償の概要等」をご確認ください。

    補償の概要等

    傷害保険の補償の概要等

    保険期間:1年

    「急激かつ偶然な外来の事故」により、保険の対象となる方がケガをした場合に保険金をお支払いします。

    • ※ケガには、有毒ガスまたは有毒物質による急性中毒を含みます。ただし、細菌性食中毒およびウイルス性食中毒は含みません。
      なお、職業病、テニス肩のような急激性、偶然性、外来性のいずれかまたはすべてを欠くケースについては、保険金お支払いの対象となりませんのでご注意ください

    保険金支払の対象となっていない身体に生じた障害の影響等によって、保険金を支払うべきケガの程度が重大となった場合は、東京海上日動は、その影響がなかったときに相当する金額をお支払いします。
    詳細は、《お問合せ先》までご連絡ください。

     保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
    傷害補償基本特約入院
    保険金
    医師等の治療を必要とし、事故の日からその日を含めて180日以内に入院された場合

    ▶入院保険金日額に入院した日数(実日数)を乗じた額をお支払いします。ただし、事故の日からその日を含めて180日を経過した後の入院に対してはお支払いできません。また、支払対象となる「入院した日数」は、1事故について180日を限度とします。

    • ※入院保険金が支払われる期間中、さらに別のケガをされても入院保険金は重複してはお支払いできません
    地震・噴火またはこれらによる津波によって生じたケガ
    ・保険の対象となる方の故意または重大な過失によって生じたケガ
    ・保険金の受取人の故意または重大な過失によって生じたケガ(その方が受け取るべき金額部分)
    ・保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為によって生じたケガ
    無免許運転酒気帯び運転をしている場合に生じたケガ
    ・脳疾患、疾病または心神喪失によって生じたケガ
    ・妊娠、出産、早産または流産によって生じたケガ
    ・外科的手術等の医療処置(保険金が支払われるケガを治療する場合を除きます)によって生じたケガ
    ・自動車等の乗用具を用いて競技、試運転、競技場でのフリー走行等を行っている間に生じた事故によって被ったケガ
    ・むちうち症や腰痛等で、医学的他覚所見のないもの
    ・ピッケル等の登山用具を使用する山岳登はん、ハンググライダー搭乗等の危険な運動等を行っている間に生じた事故によって被ったケガ
    ・オートバイ・自動車競争選手、自転車競争選手、猛獣取扱者、プロボクサー等の危険な職業に従事している間に生じた事故によって被ったケガ 等
    手術
    保険金
    治療を目的として、公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表により手術料の算定対象として列挙されている手術※1または先進医療※2に該当する所定の手術を受けられた場合

    ▶入院保険金日額の10倍(入院中の手術)または5倍(入院中以外の手術)の額をお支払いします。ただし、1事故について事故の日からその日を含めて180日以内に受けた手術1回に限ります。※3

    • ※1 傷の処置や抜歯等お支払いの対象外の手術があります
    • ※2 「先進医療」とは、公的医療保険制度に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所等において行われるものに限ります)をいいます(詳細については厚生労働省のホームページをご参照ください)。なお、療養を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象になっている療養は先進医療とはみなされません(保険期間中に対象となる先進医療は変動する可能性があります)。
    • ※3 1事故に基づくケガに対して入院中と入院中以外の両方の手術を受けた場合には、入院保険金日額の10倍の額のみお支払いします
    通院
    保険金
    医師等の治療を必要とし、事故の日からその日を含めて180日以内に通院(往診を含みます)された場合

    ▶通院保険金日額に通院した日数(実日数)を乗じた額をお支払いします。ただし、事故の日からその日を含めて180日を経過した後の通院に対しては、お支払いできません。また、支払対象となる「通院した日数」は、1事故について90日を限度とします。

    • ※入院保険金と重複してはお支払いできません。また、通院保険金が支払われる期間中、さらに別のケガをされても通院保険金は重複してはお支払いできません
    • ※通院しない場合であっても、医師等の治療により所定の部位の骨折等によりギプス等※1を常時装着した日数についても、「通院した日数」に含みます
    • ※1 ギプス、ギプスシーネ、ギプスシャーレ、副子・シーネ固定、創外固定器、PTBキャスト、PTBブレースおよび三内式シーネをいいます

    毎月の保険料(補償タイプ:{{ quote.insurance.A.type }})

    {{ numberWithDelimiter(quote.insurance.A.price) }} 円/月

    補償タイプを選択する

    介護保険

    ?
    所定の要介護状態となったときに保険金(一時金)が受取ることができ、公的介護保険の不足分を補う保険です。
    商品の概要
    • 特徴・ポイント
    • 保険料・補償内容
    • 補償の概要等
    特徴・ポイント

    介護保険の特徴・ポイント

    保険の対象となる方(被保険者)が所定の要介護状態となった場合に、
    保険金(一時金)をお支払いします。
    これにより、公的介護保険制度において自己負担となる自宅改修や介護用品購入等の介護に要する費用に備えることができます。

    特徴 1
    家族の介護に
    備えることができます

    家族の介護に直面する人は年々増加しています。ある日突然、家族の介護に直面してもおかしくありません。『介護保険』では大切な家族の介護に必要な費用を準備できます。

    補償のポイント

    • 対象となる方が所定の要介護状態となった場合に、一時金をお支払い
    ※所定の要介護状態について(例) ※所定の要介護状態について(例)

    ご存知ですか?

    誰もが介護に直面しうる時代
    50歳代を迎えた会社員の2人に1人は、ご自身もしくは配偶者のご両親のうちどなたかの介護に直面している状況にあります。

    本人または配偶者の親に要介護者がいる社員の割合 本人または配偶者の親に要介護者がいる社員の割合
    • ※出典 内閣府 「共同参画 平成25年1月号」

    介護に必要な費用の目安について
    月々の費用とは別に、自宅の改修費用や車いす、特殊ベッドなどの福祉用品の購入などで初期費用がかかる可能性があります。一時金を受取れることで、介護に備え仕事と介護の両立をすることができます。

    平均介護総額 平均介護総額
    • ※出典 (公財)生命保険文化センター 平成30年度 「生命保険に関する全国実態調査」

    特徴 2
    ご自身の介護に
    備えることができます

    介護というと「親の介護」を思い浮かべると思います。しかしながら、若いうちでも病気やケガ、交通事故などで予期せず介護状態となってしまうこともありますので、ご家族のためにも「自分の介護」についても検討しましょう

    補償のポイント

    • 49歳までの保険料はなんと、月額10~70円
    • 公的介護保険制度の給付対象外である以下の場合も補償
    • ※補償タイプによります

    ご存知ですか?

    公的介護保険制度は40歳以上の方のみが給付の対象であり、40歳以上64歳以下の方は給付が限定的です。『リクルートグループ団体保険』では、公的介護補償では補償されない方にもご加入いただけます

    公的介護保険制度の補償対応・範囲について 公的介護保険制度の補償対応・範囲について
    保険料・補償内容

    介護保険の保険金額・保険料

    保険期間:1年間
    団体割引:20%
    損害率による割引:25%

    • ※ご加入口数は1口のみです
    本人型
    性別男性・女性共通
    補償の型独自基準追加型(要介護2)
    タイプ名D01D02D03
    介護補償保険金額300万円200万円100万円
    保険料
    (月払)
    5~9歳10円10円10円
    10~14歳10円10円10円
    15~19歳10円10円10円
    20~24歳10円10円10円
    25~29歳10円10円10円
    30~34歳10円10円10円
    35~39歳20円10円10円
    40~44歳30円20円10円
    45~49歳70円40円20円
    50~54歳130円90円40円
    55~59歳280円180円90円
    60~64歳570円380円190円
    65~69歳1,200円800円400円
    70~74歳2,510円1,670円840円
    75~79歳5,500円3,670円1,830円
    80~84歳12,670円8,450円4,220円
    • ※保険料は、保険の対象となる方ご本人の年齢※1によって異なります
    • ※保険の対象となる方ご本人としてご加入いただける方は、年齢※1が、満5歳以上満84歳以下の方に限ります
    • ※こちらの商品説明は『リクルートグループ団体保険』の2021年2月1日(月)~2022年2月1日(火)までの加入契約について記載しております。記載内容(補償内容、保険料、割引率 等)は毎年見直される可能性があります
    • ※1 団体契約の始期日時点の年齢をいいます

    介護保険の補償内容

    保険の対象となる方(被保険者)が所定の要介護状態となった場合に、保険金(一時金)をお支払いします。これにより、公的介護保険制度において自己負担となる自宅改修や介護用品購入等の介護に要する費用に備えることができます。

    独自基準追加型
    (要介護2)
    公的介護保険制度に基づく要介護2以上の認定を受けた場合または東京海上日動所定の要介護状態(要介護2用)※1と診断され、その状態が90日を超えて継続した場合に、保険金(一時金)をお支払いします。
    • ※1 東京海上日動所定の要介護状態(要介護2用)については、「補償の概要等」をご確認ください

    公的介護保険制度における要介護(要支援)状態区分について

    公的介護保険制度における要介護(要支援)状態区分は、下表のとおり、要支援および要介護に分けられており、さらに、要支援は2つに、要介護は5つに分けられています。

    公的介護保険制度における要介護(要支援)状態区分についての表

    「独自基準追加型」とは

    国の公的介護保険制度に基づく要介護状態の認定を受けた場合に加えて、別途、東京海上日動が独自に定めた所定の要介護状態となった場合にも保険金をお支払いするものです。
    これは、公的介護保険制度の特徴を踏まえた補償であり、公的介護保険制度による給付の対象外となってしまう「39歳以下の方」が要介護状態になった場合や、「加齢に起因する疾病(16種類の特定疾病)以外の疾病・ケガ」により要介護状態になった場合についても保険金をお支払いできるメリットがあります。

    • 保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、「補償の概要等」をご確認ください。
    補償の概要等

    介護保険の補償の概要等

    保険期間:1年

    保険の対象となる方が、保険期間中に公的介護保険制度に基づく所定の要介護状態の認定を受けた状態となった場合等に保険金をお支払いします。
    この補償については、死亡に対する補償はありません。
    保険金支払の対象となっていない身体障害の影響等によって、保険金を支払うべき要介護状態の程度が重大となった場合は、東京海上日動は、その影響がなかったときに相当する金額をお支払いします。詳細は、《お問合せ先》までご連絡ください。

    独自基準追加型(要介護2)

     保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
    介護補償基本特約+公的介護保険制度連動補償部分の要介護3以上から要介護2以上への補償拡大に関する特約+所定の要介護状態(要介護2用)の追加補償特約
    介護補償保険金保険期間中に公的介護保険制度に基づく要介護2以上の認定を受けた状態となった場合または以下の①および②のいずれにも該当する状態であることを医師等に診断され、その状態が診断された日から90日を超えて継続した場合①下表の左欄に記載するいずれかの行為の際に、右欄に記載する状態であること。
    歩行壁、手すり、いすの背または杖等につかまらなければ、平らな床の上で両足をたったまま10秒間程度の立位の保持ができず、杖、義足、歩行器等を用いても5m程度の歩行ができない。
    寝返りベッド柵、ひも、バー、サイドレール等につかまっても他人の介助なしでは寝返りができない。
    入浴その他の複雑な動作等次のア. またはイ. のいずれかに該当する状態
    ア. 車いす等への移乗および入浴時の洗身に支障がある状態(次の(ア)および(イ)のいずれにも該当する状態をいいます)。
    (ア)他人により事故が起こらないよう見守られなければ、自分ではベッドから車いすもしくはいすへ、車いすからいすへ、ベッドからポータブルトイレへ、車いすもしくはいすからポータブルトイレへまたは畳からポータブルトイレへ等乗り移ることができない。
    (イ)自分では入浴時の洗身(浴室内でスポンジや手ぬぐい等に石鹸等をつけて全身を洗うことをいい、洗髪行為は含みません)を行うことが全くできないまたは介護者にスポンジや手ぬぐい等に石鹸等をつけてもらわなければ、体の一部を自分で洗うことができない。
    イ. 介護者に抱えられないと浴槽への出入りができない状態であり、かつ自分では全く洗身(スポンジや手ぬぐい等に石鹸等をつけて全身を洗うこと)ができない。
    排せつ等日常生活上の一部の行為次のア. からウ. のいずれにも該当する状態
    ア. 自分では排尿および排せつ後のいずれの後始末(身体のよごれた部分を拭く行為またはトイレ内でよごれた部分を拭く行為)をすることができない。(自分で排尿および排せつ後の身体のよごれたところを拭く行為ができる場合であっても、介助者に紙を用意してもらわないとできない場合を含む)
    イ. 歯磨きの一連の行為を一人で行うことが全くできないまたは部分的に介助が必要な状態である。
    ウ. 洗顔の一連の行為を一人で行うことが全くできないまたは部分的に介助が必要な状態である。
    ②以下のいずれかの状態であるため他人の介護が必要な状態であること。
    ・衣類の着脱の際に、(1) ボタンのかけはずし、(2) 上衣の着脱、(3) ズボンまたはパンツ等の着脱、(4) 靴下の着脱について、次のア. またはイ. のいずれかに該当する状態であること。
    ア. 2つ以上の行為についてできない状態
    イ. できない行為または見守りを必要とする行為が合わせて3つ以上ある状態
    ・認知症により以下に記載する問題行為が2項目以上見られること。ただし、(1)から(21)までの項目については、少なくとも1か月間に1回以上の頻度で現れる状態をいいます。
    (1) ひどい物忘れがある。
    (2) まわりのことに関心を示さないことがある。
    (3) 物を盗られた等と被害的になることがある。
    (4) 作話をし周囲に言いふらすことがある。
    (5) 実際にないものが見えたり、聞こえることがある。
    (6) 泣いたり、笑ったりして感情が不安定になることがある。
    (7) 夜間不眠あるいは昼夜の逆転がある。
    (8) 暴言や暴行のいずれかまたは両方が現れることがある。
    (9) 口や物を使って周囲に不快な音を立てることがある。
    (10) 周囲に迷惑となるような大声をだすことがある。
    (11) 介護者の助言や介護に抵抗することがある。
    (12) 目的もなく動き回ることがある。
    (13) 自分がどこにいるかわからず 「家に帰る」 等と言い落ち着きが無いことがある。
    (14) 外出すると病院、施設、家等に1人で戻れなくなることがある。
    (15) 1人で外に出たがり目を離せないことがある。
    (16) いろいろなものを集めたり、無断でもってくることがある。
    (17) 火の始末や火元の管理ができないことがある。
    (18) 物や衣類を壊したり、破いたりすることがある。
    (19) 排せつ物を意図的に弄んだり、尿をまき散らすことがある。
    (20) 食べられないものを口に入れることがある。
    (21) 周囲が迷惑している性的行動がある。
    (22) 自力で内服薬を服用できない。
    (23) 金銭の管理ができない。
    (24) 自分の生年月日および年令のいずれも答えることができない。
    (25) 現在の季節を理解できない。
    (26) 今いる場所の認識ができない。

    ▶介護補償保険金額の全額をお支払いします。
    ただし、保険の対象となる方1名につき1回に限ります。

    地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた要介護状態※1
    ・保険の対象となる方の故意または重大な過失によって生じた要介護状態
    ・保険金の受取人の故意または重大な過失によって生じた要介護状態(その方が受け取るべき金額部分)
    ・保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為によって生じた要介護状態
    無免許運転酒気帯び運転をしている間の事故により生じた要介護状態
    ・麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、危険ドラッグ、シンナー等の使用によって生じた要介護状態
    ・アルコール依存および薬物依存によって生じた要介護状態・先天性疾患によって生じた要介護状態
    ・医学的他覚所見のないむちうち症や腰痛等によって生じた要介護状態
    ・この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)。の保険始期時点で、既に被っている病気やケガ等による要介護状態※2※3
    • ※1 該当した保険の対象となる方の数の増加が、この保険の計算の基礎に及ぼす影響が少ない場合は、その程度に応じ、保険金の全額をお支払いすることや、その金額を削減してお支払いすることがあります
    • ※2 初年度契約の保険始期時点で、既に被っている病気やケガ等による要介護状態についても、初年度契約の保険始期日から1年を経過した後に開始した要介護状態については、保険金のお支払いの対象とします
    • ※3 要介護状態の原因が告知対象外の病気やケガであったり、正しく告知いただいていた場合であっても、保険金のお支払いの対象とならないことがあります

    毎月の保険料(補償タイプ:{{ quote.insurance.D.type }})

    {{ numberWithDelimiter(quote.insurance.D.price) }} 円/月

    ご入力いただいた年齢ではこの保険に加入することはできません

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    携行品損害保険

    ?
    偶然な事故により持ち物(携行品)に損害等が生じた場合に補償される保険です。
    商品の概要
    • 特徴・ポイント
    • 保険料・補償内容
    • 補償の概要等
    特徴・ポイント

    携行品損害保険の特徴・ポイント

    国内外において、保険の対象となる方が所有する、
    自宅外で携行している家財が偶発的な事故によって損害を受けた場合に、
    保険金をお支払いします。

    特徴
    外出時、携行品の破損・
    盗難などを
    補償します

    『携行品損害保険』は、(ゴルフ、テニス、スキー等の)スポーツ用品の破損を補償するだけでなく、海外旅行での高価な手荷物(スーツケース、カメラ、現金など)の破損や盗難も補償します!

    補償のポイント

    • 国内外を問わず、外出先での携行品に生じた偶然な事故(破損・盗難など)による損害を補償

    保険金のお支払の例

    携行品損害保険(補償タイプ:G01)に加入の場合
    補償の対象となる主な携行品は?(例)
    保険料・補償内容

    携行品損害保険の
    保険金額・保険料

    保険期間:1年間
    団体割引:20%
    損害率による割引:25%

    • ※ご加入口数は1口のみです
    本人型
    性別男性・女性共通
    タイプ名G01
    保険金額30万円免責全額:5,000円
    保険料(月払)100円
    • ※こちらの商品説明は『リクルートグループ団体保険』の2021年2月1日(月)~2022年2月1日(火)までの加入契約について記載しております。記載内容(補償内容、保険料、割引率 等)は毎年見直される可能性があります

    携行品損害保険の補償内容

    国内外において、保険の対象となる方が所有する、自宅外で携行している家財が偶然な事故によって損害を受けた場合に保険金をお支払いします。

    保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、「補償の概要等」をご確認ください。

    補償の概要等

    携行品損害保険の補償の概要等

    保険期間:1年

     保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
    携行品特約国内外において、保険の対象となる方が所有する家財のうち、一時的に持ち出された家財、住宅外において携行中の家財または住宅外で取得し住宅に持ち帰るまでの間の家財に損害が生じた場合

    ▶損害額(修理費)から免責金額(自己負担額:1事故について5,000円)を差し引いた額を、保険期間を通じて保険金額を限度に保険金としてお支払いします。
    ただし、損害額は時価額を限度とします。

    • ※他の保険契約または共済契約から保険金または共済金が支払われた場合には、保険金が差し引かれることがあります。
    • ※記載している保険金以外に事故時に発生する様々な費用について保険金をお支払いする場合があります。
    • ※保険の対象となる方またはそのご家族が、補償内容が同様の保険契約を他にご契約されているときには、補償が重複することがあります。ご加入にあたっては補償内容を十分ご確認ください。
    • ◎以下のものは補償の対象となりません。
      自動車、原動機付自転車、自転車、船舶、サーフボード、ラジコン模型、携帯電話、ノート型パソコン、コンタクトレンズ、眼鏡、手形その他の有価証券(小切手は含みません。)、クレジットカード、設計書、帳簿、商品・製品や設備・什器(じゅうき)、動物や植物等の生物、データやプログラム等の無体物 等
    ご契約者、保険の対象となる方またはその同居の親族等の故意または重大な過失によって生じた損害
    地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた損害
    ・保険の対象となる方の自殺行為、犯罪行為または闘争行為による損害
    無免許運転酒気帯び運転をしている間に生じた事故による損害
    ・差押え、収用、没収、破壊等国または公共団体の公権力の行使に起因する損害
    ・保険の対象が通常有する性質や性能を欠いていることに起因して生じた損害
    ・自然の消耗または劣化、変色、さび、かび、ひび割れ、虫食い等による損害
    ・保険の対象が有する機能の喪失または低下を伴わないすり傷、かき傷、塗料の剝がれ落ち、単なる外観上の損傷や汚損による損害
    ・保険の対象に対する加工や修理・点検等の作業上の過失または技術の拙劣に起因する損害
    ・電気的事故または機械的事故に起因する損害
    ・保険の対象の置き忘れまたは紛失※1に起因する損害
    ・詐欺または横領に起因する損害
    ・風、雨、雪、雹(ひょう)、砂塵(さじん)等の吹き込みや浸み込みまたは漏入により生じた損害
    ・保険の対象となる方の居住する住宅内(敷地を含みません)で生じた事故による損害 等
    • ※1 置き忘れまたは紛失後の盗難を含みます

    毎月の保険料(補償タイプ:{{ quote.insurance.G.type }})

    {{ numberWithDelimiter(quote.insurance.G.price) }} 円/月

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    ホールインワン保険

    ?
    ゴルフプレー中にホールインワンまたはアルバトロスを達成した場合に開催した祝賀会等の費用に対して支払われる保険です。
    商品の概要
    • 特徴・ポイント
    • 保険料・補償内容
    • 補償の概要等
    特徴・ポイント

    ホールインワン保険の
    特徴・ポイント

    国内の9ホール以上を有するゴルフ場において
    ゴルフのプレー中にホールインワンまたはアルバトロスを達成し
    慣習として達成のお祝いの費用等を負担した場合に保険金をお支払いします。

    特徴
    損害保険で「お祝い」
    してもらえる
    保険です

    ゴルフプレーヤーなら誰しもが夢を見るホールインワン。達成した場合には、記念品贈呈・祝賀会・記念植樹・キャディへの祝儀など、喜びを分かち合う慣習が日本にはあります。こうした「お祝い」にかかる費用を補償する保険が『ホールインワン保険』です!

    補償のポイント

    • ホールインワンまたはアルバトロスを達成した場合、
      達成のお祝いとして実際にかかった費用等を30万円を限度にお支払い

    他の商品と組み合わせて

    楽しいゴルフ中の様々なトラブルに備えるために、一緒に加入するとより安心です!

    ホールインワン保険と一緒に加入すると安心な商品組み合わせ ホールインワン保険と一緒に加入すると安心な商品組み合わせ

    ご加入される際のご注意点

    ホールインワン保険にご加入の場合は、医療保険、がん保険、就業不能保険、個人賠償責任保険、傷害保険、介護保険のいずれかを合わせてご加入いただく必要があります。

    保険料・補償内容

    ホールインワン保険の
    保険金額・保険料

    保険期間:1年間
    団体割引:20%
    損害率による割引:25%

    • ※ご加入口数は1口のみです
    本人型
    性別男性・女性共通
    タイプ名H01
    保険金額30万円
    保険料(月払)180円
    • ※こちらの商品説明は『リクルートグループ団体保険』の2021年2月1日(月)~2022年2月1日(火)までの加入契約について記載しております。記載内容(補償内容、保険料、割引率 等)は毎年見直される可能性があります

    ホールインワン保険の補償内容

    国内の9ホール以上を有するゴルフ場においてゴルフのプレー中にホールインワンまたはアルバトロスを達成し、慣習として達成のお祝いの費用等を負担した場合に保険金をお支払いします。

    ご加入される際のご注意点

    ホールインワン保険にご加入の場合は、医療保険、がん保険、就業不能保険、個人賠償責任保険、傷害保険、介護保険のいずれかを合わせてご加入いただく必要があります。

    保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、「補償の概要等」をご確認ください。

    補償の概要等

    ホールインワン保険の
    補償の概要等

    保険期間:1年

    費用に関する補償

     保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
    ホールインワン・アルバトロス費用補償特約国内の9ホール以上を有するゴルフ場においてパー35以上の9ホールを正規にラウンドし、1名以上の他の競技者を同伴したゴルフのプレー中に、下記のいずれかのホールインワンまたはアルバトロスを達成した場合

    ・同伴競技者および同伴キャディ等※1の両方が目撃したホールインワンまたはアルバトロス(公式競技の場合は、同伴競技者または同伴キャディ等※1のいずれかが目撃したホールインワンまたはアルバトロス)

    ・記録媒体に記録されたビデオ映像等により客観的に達成を確認できるホールインワンまたはアルバトロス

    ▶達成のお祝いとして実際にかかった費用等※2を、1回のホールインワンまたはアルバトロスについて保険金額を限度に保険金としてお支払いします。

    • ※他の保険契約または共済契約から保険金または共済金が支払われた場合には、保険金が差し引かれることがあります
    • ※保険の対象となる方またはそのご家族が、補償内容が同様の保険契約を他にご契約されているときには、補償が重複することがあります。
    • ※「ホールインワン・アルバトロス費用」は複数のご契約にご加入いただいていても、その中で最も高い保険金額が複数のご契約を通算しての支払限度額となります
      既に「ホールインワン・アルバトロス費用」を補償する他の保険契約にご加入いただいている場合には、補償内容を十分ご確認ください
    • ※保険金のご請求にあたっては、同伴競技者、同伴キャディ等※1およびゴルフ場の支配人等のそれぞれが署名もしくは記名捺印したホールインワンもしくはアルバトロス証明書または映像等のうち、東京海上日動が求める全てのもののご提出が必要となります
    • ※1 同伴キャディ、ゴルフ場の使用人や関連業者、公式競技の競技委員、先行・後続のパーティのプレイヤー等をいいます。ただし、同伴キャディ以外の者で、保険の対象となる方または同伴競技者のゴルフプレーに同行する、ゴルフプレーを行わない者は含みません
    • ※2 慣習として負担する贈呈用記念品購入費用、祝賀会費用、ゴルフ場に対する記念植樹費用、同伴キャディに対する祝儀等が対象となります
    ・保険の対象となる方がゴルフ場の経営者である場合、その保険の対象となる方が経営するゴルフ場で達成したホールインワンまたはアルバトロス
    ・保険の対象となる方がゴルフ場の使用人である場合、その保険の対象となる方が実際に使用されているゴルフ場で達成したホールインワンまたはアルバトロス
    ・ゴルフの競技または指導を職業としている方が達成したホールインワンまたはアルバトロス
    ・パターゴルフ等ゴルフ類似のスポーツ 等
     保険金をお支払いする主な場合
    ホールインワン・アルバトロス費用補償特約国内の9ホール以上を有するゴルフ場においてパー35以上の9ホールを正規にラウンドし、1名以上の他の競技者を同伴したゴルフのプレー中に、下記のいずれかのホールインワンまたはアルバトロスを達成した場合

    ・同伴競技者および同伴キャディ等※1の両方が目撃したホールインワンまたはアルバトロス(公式競技の場合は、同伴競技者または同伴キャディ等※1のいずれかが目撃したホールインワンまたはアルバトロス)

    ・記録媒体に記録されたビデオ映像等により客観的に達成を確認できるホールインワンまたはアルバトロス

    ▶達成のお祝いとして実際にかかった費用等※2を、1回のホールインワンまたはアルバトロスについて保険金額を限度に保険金としてお支払いします。

    • ※他の保険契約または共済契約から保険金または共済金が支払われた場合には、保険金が差し引かれることがあります
    • ※保険の対象となる方またはそのご家族が、補償内容が同様の保険契約を他にご契約されているときには、補償が重複することがあります。
    • ※「ホールインワン・アルバトロス費用」は複数のご契約にご加入いただいていても、その中で最も高い保険金額が複数のご契約を通算しての支払限度額となります
      既に「ホールインワン・アルバトロス費用」を補償する他の保険契約にご加入いただいている場合には、補償内容を十分ご確認ください
    • ※保険金のご請求にあたっては、同伴競技者、同伴キャディ等※1およびゴルフ場の支配人等のそれぞれが署名もしくは記名捺印したホールインワンもしくはアルバトロス証明書または映像等のうち、東京海上日動が求める全てのもののご提出が必要となります
    • ※1 同伴キャディ、ゴルフ場の使用人や関連業者、公式競技の競技委員、先行・後続のパーティのプレイヤー等をいいます。ただし、同伴キャディ以外の者で、保険の対象となる方または同伴競技者のゴルフプレーに同行する、ゴルフプレーを行わない者は含みません
    • ※2 慣習として負担する贈呈用記念品購入費用、祝賀会費用、ゴルフ場に対する記念植樹費用、同伴キャディに対する祝儀等が対象となります
    保険金をお支払いしない主な場合
    ・保険の対象となる方がゴルフ場の経営者である場合、その保険の対象となる方が経営するゴルフ場で達成したホールインワンまたはアルバトロス
    ・保険の対象となる方がゴルフ場の使用人である場合、その保険の対象となる方が実際に使用されているゴルフ場で達成したホールインワンまたはアルバトロス
    ・ゴルフの競技または指導を職業としている方が達成したホールインワンまたはアルバトロス
    ・パターゴルフ等ゴルフ類似のスポーツ 等

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    お見積条件
    {{ quote.age }}歳 {{ convertGender(quote.gender) }}
    内訳
    {{ convertType(item.type) }}(補償タイプ:{{ item.type }})
    {{ numberWithDelimiter(item.price) }} 円/月
    月払保険料合計
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    この保険は、リクルートグループ団体保険のため、対象外の方についてはご加入いただけませんのでご了承ください。
    シミュレーション結果はあくまでも目安となる保険料です。正確な保険料について取扱代理店までお問合せください。

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    加入される際のご注意事項をご確認ください

    加入される保険のご注意事項をご確認の上、チェックボックスをご選択いただき、お手続きの流れにお進みください。

    医療保険

    医療保険の年齢による加入条件について

    • 加入可能な被保険者の年齢※1は、満5歳以上、満70歳以下となります。
    • 更新可能な被保険者の年齢※1は、満70歳までとなります。
    • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
    • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

    がん保険

    がん保険の年齢による加入条件について

    • 加入可能な被保険者の年齢※1は、満5歳以上、満70歳以下となります。
    • 更新可能な被保険者の年齢※1は、満70歳までとなります。
    • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
    • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

    医療保険・がん保険に両方加入される際のご注意点

    『リクルートグループ団体保険』の『医療保険』と合わせて加入をご検討される場合、【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプにはご加入いただけません。
    (『医療保険』の先進医療に関する補償と重複する為、同時にご加入いただくことはできません)
    『がん保険』の【C01】【C02】【C01W】【C02W】または【C21】【C22】タイプのご加入を検討ください。
    一方で『がん保険』のみにご加入される場合は、(がん先進医療が補償される)【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプをお勧めします。

    就業不能保険

    就業不能保険の年齢による加入条件について

    • 加入可能な被保険者の年齢※1は、E01・E02・E11・E12タイプは満15歳以上、満59歳以下、E21・E22タイプは満15歳以上、満68歳以下となります。
    • 更新可能な被保険者の年齢※1は、E01・E02・E11・E12タイプは満59歳まで、E21・E22タイプは満68歳までとなります。
    • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
    • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

    加入口数の設定についてのご注意点

    支払基礎所得額(月額)が平均月間所得額(ボーナスを含む年収の1/12)の範囲内となるように、加入口数を設定してください。
    補償される金額(支払基礎所得額)が保険の対象となる方の平均月間所得額※1を上回っている場合には、その上回る部分については保険金をお支払いできませんので、ご注意ください。

    • ※例えば【E01】タイプに加入をご検討される場合、てん補期間※2開始後1年間は【10万円≦平均月間所得額※1】、てん補期間※2開始後2年目以降は【20万円≦平均月間所得額※1】となることをご確認ください
    • ※1 就業障害が開始した日の属する月の直前12ヵ月における保険の対象となる方の所得の平均月額をいいます
    • ※2 保険金をお支払いする1事故あたりの限度期間をいいます

    個人賠償責任保険

    個人賠償責任保険に加入される際のご注意点

    「家族型」の補償となるので、ご本人のご契約で家族(配偶者や同居の子どもなど)も補償されます。
    ※下記①~④に規定する方が補償の対象となります
    ①被保険者(保険の対象となる方)ご本人
    ②被保険者(保険の対象となる方)ご本人の配偶者
    ③被保険者(保険の対象となる方)ご本人またはその配偶者の同居の親族※1
    ④被保険者(保険の対象となる方)ご本人またはその配偶者の別居の未婚※2の子

    • ※1 親族:6親等以内の血族および3親等以内の姻族をいいます(配偶者を含みません)
    • ※2 未婚:これまで婚姻歴がないことをいいます

    介護保険

    介護保険の年齢による加入条件について

    • 加入可能な被保険者の年齢※1は、満5歳以上、満84歳以下となります。
    • 更新可能な被保険者の年齢※1は、満84歳までとなります。
    • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
    • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

    独自基準追加型とは

    国の公的介護保険制度に基づく要介護状態の認定を受けた場合に加えて、別途、東京海上日動が独自に定めた所定の要介護状態となった場合にも保険金をお支払いするものです。
    これは、公的介護保険制度の特徴を踏まえた補償であり、公的介護保険制度による給付の対象外となってしまう「39歳以下の方」が要介護状態になった場合や、「加齢に起因する疾病(16種類の特定疾病)以外の疾病・ケガ」により要介護状態になった場合についても保険金をお支払いできるメリットがあります。

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    ホールインワン保険

    ホールインワン保険に加入される際のご注意点

    ホールインワン保険にご加入の場合は、医療保険、がん保険、就業不能保険、個人賠償責任保険、傷害保険、介護保険のいずれかを合わせてご加入いただく必要があります。

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    リクルートグループ団体保険サポートデスク

    0120-218-077

    営業時間:平日9時〜17時(土日祝日/年末年始除く)

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    このホームページは、保険の概要についてご紹介したものです。

    ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず申込み画面上の「重要事項説明書」をよくご確認ください。

    ご不明な点等がある場合には、取扱代理店までお問合せください。

    取扱代理店株式会社リクルートファイナンスパートナーズ
    保険サービス推進部

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    (土日祝日、年末年始その他会社指定の休みを除く)

    引受保険会社東京海上日動火災保険株式会社

    株式会社リクルートファイナンスパートナーズは
    損害保険契約の締結の代理権を有しています。

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