保険料を見直すなら

リクルートグループ団体保険を活用することで、
今の保険料を見直すことができます。
現在の保険料を見直す際には、
リクルートグループ団体保険を活用することを
是非ご検討ください!

保険を見直す観点は?

女性

10年くらい前に加入した保険をそのまま継続しているのですが、
見直すことで保険料を安くすることは可能ですか?

男性

現在加入している保険の内容にはよりますが、ご自身にとって必要な補償を見直し、リクルートグループ団体保険を活用することで、保険料が安くなるケースは多いです。

女性

必要な補償…自分ではなかなか判断が難しいのですが…
現在は一生涯補償が続く医療保険に加入していますが、どのように見直せばよいですか?

男性

保険の見直しを一人で検討するのは難しいと仰る方が多いです。
では、まずは、今加入している保険について確認をしてみましょう。

医療保険でよくある補償は以下のようなものになります。

  • ・入院した日数に応じて保険金が支払われる
    (入院日額5,000円や10,000円など)
  • ・通院した日数に応じて保険金が支払われる
    (通院日額5,000円など)
  • ・手術をした際に保険金が支払われる
    (手術保険金10万円など)
  • ・先進医療を受けた際に、それにかかった費用について保険金が支払われる
    (先進医療保険金1,000万円など)
  • ・先進医療を受ける際に、一時金が支払われる
    (先進医療一時金10万円など)
  • ・三大疾病と診断された際に一時金が支払われる
    (三大疾病一時金50万円など)

もちろん色々な補償がされている方が良いのですが、補償を厚くすればするほど保険料が高くなります。
ご自身にとって必要な補償をまずは検討してみましょう。

女性

必要な補償ですか…こうやって見るとどれも必要な補償に思えてしまいます…どのような補償が一般的でしょうか?

男性

一概には言えないのですが…
例えばリクルートグループ団体保険の医療保険では、

  • ・入院日額は、60.9%の方が5,000円を選択
  • ・三大疾病一時金の補償は、73.4%の方が付帯
    ※2022年2月28日時点でリクルートグループ団体保険にご加入いただいている方のデータから算出しています

されています。
この場合、B12タイプという補償タイプになりますが、
40歳女性ですと月々900円の保険料となります。

女性

月々900円ですか!? 今加入している保険よりもとても安いです!!
それなら、リクルートグループ団体保険に切り替えた方が断然お得ですね!

団体保険に切り替える
際の注意点は?

男性

少し待ってください!!
リクルートグループ団体保険は終身保険(一生涯保障が続く保険)ではないので、終身保険から切り替えるには注意が必要です。

リクルートグループ団体保険の特徴として

① 加入年齢は89歳まで
② 5歳刻みで保険料が高くなる
の2点に注意が必要です

女性

リクルートグループ団体保険と終身保険はそれぞれメリットとデメリットがあるのですね。結局どちらがお得なんでしょうか。

団体保険への切り替え例

男性

「どちらがお得か」というのは難しい質問ですが、現在は医療の進化により高齢者の入院実態は大きく変化しています。※1
① 70歳以上で入院されている方の割合 は、平成11年には4.8%※1だったのが、平成29年には3.3%※2まで下がって います。
② また、70歳以上の平均入院日数 は、平成14年には84.8日※3だったのが、平成29年には39.8日※2と大幅に短縮 されています。

その医療の進化・入院実態の変化によって、医療保険も年々大きく進化 してきています。
終身医療保険は、将来にわたって保険料が変わらないことが魅力ですが、加入時の保障内容が継続する為、将来の医療や医療制度に最適な備えとなっていない場合があります。

一方で、リクルートグループ団体保険は1年ごとに更新を迎える保険ですが、医療制度の改正や新しい治療法の開発等によって補償内容が改定することがあり、その時代に即した条件の補償に切り替えることができるのでおすすめです。

一つの方法として、現在の終身医療保険を見直し、余分な保障内容を削減するなどしたうえで、70歳まで団体医療保険に加入して割安な保険料のメリットを享受 し(安くなった保険料を貯蓄や投資に回していただけると老後の資産形成につながるのでオススメです)、70歳以降は見直した終身医療保険を”お守り”として残していくことはありえると思います。(70歳以降は医療費の自己負担2割や高額療養費制度などにより医療費負担を抑制できます。)

  • ※1 厚生労働省「平成11年 患者調査」より
  • ※2 厚生労働省「平成29年 患者調査」より
  • ※3 厚生労働省「平成14年 患者調査」より
女性

なるほど、今すぐにどちらかを選ぶのではなく、お互いの良いところを組み合わせるという方法もあるのですね。検討してみます!

保険の見直し例

30代女性

すでに入っている医療保険と同じ保険会社の「がん保険」に入っていたが、補償内容を比較した上で、保険料を抑えられることがわかり団体保険に切り替えた

50代男性

カード会社付帯の傷害保険に入っていたが、よく見ると補償内容も変わらず、保険料が安くなったので団体保険に切り替えた

40代女性

自転車購入するときに意識せずに「自転車保険」に加入したが、自転車だけでなく日常の賠償トラブルにも対応できるし、保険料も安くなるので、団体保険の「個人賠償責任保険」に切り替えた

男性

はい、保険料の支払いは家計への負担が大きいので、是非検討してみてください。
ご自身で検討が難しい際には、お金と保険の専門家であるファイナンシャルプランナー(FP)への相談をお勧めします。
リクルートグループ団体保険では、無料FP相談(オンラインも可)を実施しておりますので、是非活用を検討してみてください。

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ご不明な点等がある場合には、取扱代理店までお問合せください。

取扱代理店株式会社リクルート
リクルートグループ団体保険 事務局

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