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医療保険

病気やケガ等により、入院・手術をした場合
等に、保険金をお支払いします。

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年齢
性別

※70歳以下まで加入可能です

≪ご注意≫2021年2月1日時点の満年齢をお選びください

補償タイプ:{{ getCompensationType }}

おすすめ

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主な補償内容
  • 入院保険金:{{ getHospitalInsurance }}
  • 総合先進医療基本保険金:{{ getBasicInsurance }}
  • 三大疾病一時金:{{ getThreeMajorDiseasesInsurance }}
  • 女性医療特約:{{ getWomenMedicalContract }}
月払保険料
{{ price }} 円/月
  • 特徴・ポイント
  • 保険料・補償内容
  • 補償の概要等
特徴・ポイント

医療保険の特徴・ポイント

病気やケガ等により、保険の対象となる方ご本人が
入院・手術をされた場合等に保険金をお支払いします。

医療保険とは

病気やケガ等により、入院・手術をした場合等に、保険金をお支払いします。
民間の保険に加入してる世帯(かんぽ生命を除く)における医療保険・医療特約の世帯加入率は約88.5%
約9割近くの家庭がご加入しています。『医療保険』で病気やケガの入院・手術に備えましょう!

  • ※出典(公財)生命保険文化センター 平成30年度「生命保険に関する全国実態調査」

補償のポイント

  • ケガ・病気による入院を1日目から補償
  • 日帰り手術にもしっかり対応
  • 放射線治療にかかる費用も補償

よくあるご質問

Q
医療保険とがん保険の違いは???
A
病気やケガで入院・手術をされた場合や、がんの入院・手術も補償されるのが『医療保険』です。それに対し、がんの治療のみに特化した補償が『がん保険』です。『がん保険』は『医療保険』ではカバーしきれない補償を加味した上でご加入いただくのに適しています。
補償範囲のイメージ 補償範囲のイメージ

特徴 1
三大疾病に備えることができます

三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)は身近な病気であるとともに、長期の入院・治療が必要となる病気でもあります。
三大疾病となったときにも安心して治療に専念できるよう、一時金を受取れる手厚い補償タイプがあります。

補償のポイント

  • がん(悪性新生物)と診断確定されたときに一時金をお支払い
  • 急性心筋梗塞で入院したときに一時金をお支払い
  • 脳卒中で入院したときに一時金をお支払い

ご存知ですか?

日本人の死因のうち約4割が三大疾病 日本人の死因のうち約4割が三大疾病
  • ※出典 厚生労働省「平成30年(2018)人口動態統計月報年計(概数)の概況」

特徴 2
先進医療に備えることができます

先進医療の技術料は公的医療保険制度の対象とならず、療養の種類によっては高額になるものがあり全額自己負担しなければなりません。
そういった先進医療に関わる自己負担を保険でまかなうことができれば、費用を気にすることなく最新の医療を受けることができます。

補償のポイント

  • 先進医療にかかわる技術料について1,000万円まで補償
  • 先進医療を受けたときに10万円の一時金をお支払い

ご存知ですか?

最新の高度な医療というと高額なイメージもありますが、下の表からも分かるように、先進医療といってもその費用には大きな差があります。重粒子線治療や陽子線治療など、がん治療で用いられる先進医療は300万円前後と高額です。

先進医療にかかる技術料の一例 先進医療にかかる技術料の一例
  • ※出典 厚生労働省 第71回先進医療会議 平成30年6月30日時点における先進医療Aに係る費用
    平成30年度実績報告(平成29年7月1日~平成30年6月30日)

特徴 3
女性特有の病気に備えることができます

20~30代の女性が入院する割合は男性の約1.58倍です。女性特有のがんで所定の手術を受けられた場合に、手厚く保険金が支払われる補償タイプがあります。

  • ※出典 厚生労働省 「平成29年(2017)患者調査」

補償のポイント

  • 女性が罹患しやすいとされる所定の病気(女性疾病等)になったとき、入院保険金を2倍※1お支払い
  • 病気やケガのため、乳房切除術など所定の手術を受けたときに、さらに補償を上乗せ
  • ※1 疾病入院保険金に加え、女性入院保険金が支払われます
対象となる所定の病気について(例) 対象となる所定の病気について(例)
  • ※1 出典 厚生労働省「平成29年(2017)患者調査」より作成
  • ※お支払いの対象となる病気の詳細につきましては、お問合せください

ご加入される際のご注意点

医療保険の年齢による加入条件について

  • 加入可能な被保険者の年齢※1は、満5歳以上、満70歳以下となります。
  • 更新可能な被保険者の年齢※1は、満70歳までとなります。
  • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
  • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

医療保険・がん保険に両方加入される際のご注意点

『リクルートグループ団体保険』のがん保険にも合わせて加入をご検討される場合、【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプにはご加入いただけません。
(医療保険の先進医療に関する補償と重複する為、同時にご加入いただくことはできません)がん保険の【C01】【C02】【C01W】【C02W】または【C21】【C22】タイプでのご加入を検討ください。

医療保険・がん保険に両方加入される際のご注意点 医療保険・がん保険に両方加入される際のご注意点
保険料・補償内容

医療保険の保険金額・保険料

保険期間:1年間
団体割引:20%
損害率による割引:25%

  • ※ご加入口数は1口のみです
本人型
性別男性・女性共通
タイプ名B01B02B11B12
疾病入院保険金日額(1日あたり)※110,000円5,000円10,000円5,000円
疾病手術
保険金額
重大手術※240万円20万円40万円20万円
上記以外
の手術
入院中10万円5万円10万円5万円
入院中
以外
5万円2.5万円5万円2.5万円
放射線治療保険金額10万円5万円10万円5万円
傷害入院保険金日額(1日あたり)※110,000円5,000円10,000円5,000円
傷害手術保険金額重大手術※240万円20万円40万円20万円
上記以外
の手術
入院中10万円5万円10万円5万円
入院中
以外
5万円2.5万円5万円2.5万円
総合先進医療基本保険金額1,000万円1,000万円1,000万円1,000万円
総合先進医療一時金額10万円10万円10万円10万円
三大疾病・重度傷害一時金額
(三大疾病のみ)※3
100万円50万円
女性入院保険金日額(1日あたり)※1
女性形成治療
保険金額
手術の種類により    
    
保険料
(月払)
5~9歳820円440円990円530円
10~14歳770円420円940円510円
15~19歳830円450円1,000円540円
20~24歳1,060円570円1,230円660円
25~29歳1,130円600円1,300円690円
30~34歳1,170円620円1,340円710円
35~39歳1,220円650円1,480円780円
40~44歳1,320円690円1,740円900円
45~49歳1,630円850円2,330円1,200円
50~54歳2,040円1,060円3,230円1,650円
55~59歳2,740円1,400円4,400円2,230円
60~64歳3,810円1,940円6,130円3,100円
65~69歳5,070円2,570円8,490円4,280円
70歳6,810円3,440円11,230円5,650円
本人型
性別女性
タイプ名B01WB02WB11WB12W
疾病入院保険金日額(1日あたり)※110,000円5,000円10,000円5,000円
疾病手術保険金額重大手術※240万円20万円40万円20万円
上記以外
の手術
入院中10万円5万円10万円5万円
入院中
以外
5万円2.5万円5万円2.5万円
放射線治療保険金額10万円5万円10万円5万円
傷害入院保険金日額(1日あたり)※110,000円5,000円10,000円5,000円
傷害手術保険金額重大手術※240万円20万円40万円20万円
上記以外
の手術
入院中10万円5万円10万円5万円
入院中
以外
5万円2.5万円5万円2.5万円
総合先進医療基本保険金額1,000万円1,000万円1,000万円1,000万円
総合先進医療一時金額10万円10万円10万円10万円
三大疾病・重度傷害一時金額
(三大疾病のみ)※3
100万円50万円
女性入院保険金日額(1日あたり)※110,000円5,000円10,000円5,000円
女性形成治療
保険金額
手術の種類により20万円10万円20万円10万円
40万円20万円40万円20万円
保険料
(月払)
5~9歳950円500円1,120円590円
10~14歳900円490円1,070円580円
15~19歳1,030円550円1,200円640円
20~24歳1,470円780円1,640円870円
25~29歳1,770円920円1,940円1,010円
30~34歳1,900円990円2,070円1,080円
35~39歳1,830円950円2,090円1,080円
40~44歳1,910円990円2,330円1,200円
45~49歳2,360円1,220円3,060円1,570円
50~54歳2,950円1,520円4,140円2,110円
55~59歳3,980円2,020円5,640円2,850円
60~64歳5,470円2,770円7,790円3,930円
65~69歳7,410円3,740円10,830円5,450円
70歳10,740円5,270円14,890円7,480円
  • ※保険料は、保険の対象となる方ご本人の年齢※4によって異なります
  • ※保険の対象となる方ご本人としてご加入いただける方は、年齢※4が、満5歳以上満70歳以下の方に限ります
  • ※医療補償の総合先進医療特約とがん補償のがん先進医療特約は、同時にご加入いただくことはできません
  • ※こちらの商品説明は『リクルートグループ団体保険』の2021年2月1日(月)~2022年2月1日(火)までの加入契約について記載しております。記載内容(補償内容、保険料、割引率 等)は毎年見直される可能性があります
  • ※1 入院1日目からお支払いします。1回の入院について60日を限度とします
  • ※2 対象となる重大手術については、「補償の概要等」をご確認ください
  • ※3 三大疾病・重度傷害一時金を三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)に限定してお支払いします
  • ※4 団体契約の始期日時点の年齢をいいます

医療保険の補償内容

入院や手術に加え、先進医療等、様々な補償をご用意しています。
病気やケガ等により、保険の対象となる方ご本人が入院・手術をされた場合等に保険金をお支払いします。

疾病入院病気で入院したときに1日目から保険金をお支払いします。
  • ※1回の入院について60日を限度とします
疾病手術病気で手術※1をしたときに保険金をお支払いします。
  • ※1 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払いの対象外の手術があります。
    また、時期を同じくして※2 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします
  • ※2 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
放射線治療病気やケガで放射線治療を受けたときに保険金をお支払いします。
  • ※血液照射を除きます。複数回受けた場合は、施術の開始日から、60日の間に1回のお支払いを限度とします
傷害入院ケガで入院したときに1日目から保険金をお支払いします。
  • ※1回の入院について60日を限度とします
傷害手術ケガで手術※1をしたときに保険金をお支払いします。
  • ※1 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払いの対象外の手術があります。
    また、時期を同じくして※2 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします
  • ※2 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
総合先進医療病気やケガで先進医療※1を受けたときに保険金をお支払いします。
  • ※1 対象となる先進医療については、「補償の概要等」をご確認ください
総合先進医療一時金総合先進医療基本保険金が支払われる先進医療を受けたときに保険金(一時金)をお支払いします。
三大疾病・重度傷害一時金がんと診断確定されたとき、または急性心筋梗塞・脳卒中と診断され、入院したときに保険金をお支払いします。
[三大疾病のみ補償特約(三大疾病・重度傷害一時金用)セット]
女性入院一般に女性が罹患(りかん)しやすいとされる所定の病気(乳房・女性生殖器のがん等)の他、糖尿病等所定の病気で入院したときに1日目から保険金をお支払いします。
  • ※1回の入院について60日を限度とします
女性形成治療病気やケガのため、乳房切除術等所定の手術を受けたときに保険金をお支払いします。

ご加入される際のご注意点

医療保険の年齢による加入条件について

  • 加入可能な被保険者の年齢※1は、満5歳以上、満70歳以下となります。
  • 更新可能な被保険者の年齢※1は、満70歳までとなります。
  • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
  • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

医療保険・がん保険に両方加入される際のご注意点

『リクルートグループ団体保険』のがん保険にも合わせて加入をご検討される場合、【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプにはご加入いただけません。
(医療保険の先進医療に関する補償と重複する為、同時にご加入いただくことはできません)がん保険の【C01】【C02】【C01W】【C02W】または【C21】【C22】タイプでのご加入を検討ください。

保険金をお支払いする主な場合、保険金をお支払いしない主な場合については、「補償の概要等」をご確認ください。

補償の概要等

医療保険の補償の概要等

保険期間:1年

病気やケガにより、保険の対象となる方が入院・手術をされた場合等(介護療養型医療施設または介護医療院における入院・手術等を除きます。)に保険金をお支払いします。
この補償については、死亡に対する補償はありません。
保険金支払の対象となっていない身体障害の影響等によって、保険金を支払うべき身体障害の程度が重大となった場合は、東京海上日動は、その影響がなかったときに相当する金額を支払います。
詳細は、《お問合せ先》までご連絡ください。

 保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
医療保障基本特約疾病入院
保険金
病気によって医師等の治療を必要とし、かつ、保険期間中にその治療のため入院を開始し、その入院の日数が疾病入院免責日数※1を超えた場合
▶疾病入院保険金日額に入院した日数(入院日数-疾病入院免責日数※1)を乗じた額をお支払いします。
ただし、1回の入院について、疾病入院保険金支払限度日数※2を限度(疾病入院免責日数※1は含みません)とします。
※疾病入院保険金が支払われる入院中、さらに別の病気をされても疾病入院保険金は重複してはお支払いできません。
  • ※1 保険金をお支払いしない日数として、契約により取り決めた一定の日数のことをいいます(免責日数:0日)
  • ※2 1回の入院に対して保険金をお支払いする限度日数として、契約により取り決めた一定の日数のことをいいます(支払限度日数:60日)
  • 地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた病気やケガ※1
  • 保険の対象となる方の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ
  • 保険金の受取人の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ(その方が受け取るべき金額部分)
  • 保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為によって生じた病気やケガ
  • 無免許運転や酒気帯び運転をしている場合に生じた病気やケガ
  • 精神障害を原因とする事故によって被ったケガ
  • 麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、危険ドラッグ、シンナー等の使用によって生じた病気やケガ
  • アルコール依存および薬物依存
  • むちうち症や腰痛等で、医学的他覚所見のないもの
  • この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期時点で、既に被っている病気やケガ※2※3 等
  • ※1 該当した保険の対象となる方の数の増加が、この保険の計算の基礎に及ぼす影響が少ない場合は、その程度に応じ、保険金の全額をお支払いすることや、その金額を削減してお支払いすることがあります
  • ※2 初年度契約の保険始期時点で、既に被っている病気やケガについても、初年度契約の保険始期日から1年を経 過した後に保険金支払事由に該当したときは、保険金のお支払いの対象となります
  • ※3 告知対象外の病気やケガであったり、正しく告知いただいていた場合であっても、保険金のお支払いの対象とならないことがあります
疾病手術
保険金
病気の治療のため、保険期間中に公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表により手術料の算定対象として列挙されている手術※1を受けられた場合
▶以下の金額をお支払いします。
①重大手術(詳細は欄外ご参照):疾病入院保険金日額の40倍
②①以外の入院中の手術:疾病入院保険金日額の10倍
③①および②以外の手術:疾病入院保険金日額の5倍
  • ※1 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払いの対象外の手術があります。また、時期を同じくして※2 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします
  • ※2 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
放射線治療
保険金
病気やケガの治療のため、保険期間中に公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表により放射線治療料の算定対象として列挙されている放射線 治療※1を受けられた場合
▶疾病入院保険金日額の10倍の額をお支払いします。
  • ※1 血液照射を除きます。お支払いの対象となる放射線治療を複数回受けた場合は、施術の開始日から、60日の間に1回の支払を限度とします
傷害入院
保険金
ケガによって医師等の治療を必要とし、かつ、保険期間中にその治療のため入院を開始し、その入院の日数が傷害入院免責日数※1を超えた場合
▶傷害入院保険金日額に入院した日数(入院日数 -傷害入院免責日数※1)を乗じた額をお支払いします。
ただし、1回の入院について、傷害入院保険金支払限度日数※2を限度(傷害入院免責日数※1は含みません)とします。
※傷害入院保険金が支払われる入院中、さらに別のケガをされても傷害入院保険金は重複してはお支払いできません
  • ※1 保険金をお支払いしない日数として、契約により取り決めた一 定の日数のことをいいます(免責日数:0日)
  • ※2 1回の入院に対して保険金をお支払いする限度日数として、契約により取り決めた一定の日数のことをいいます(支払限度日数:60日)
傷害手術
保険金
ケガの治療のため、保険期間中に公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表により手術料の算定対象として列挙されている手術※1を受けられた場合
▶以下の金額をお支払いします。
①重大手術(詳細は欄外ご参照):傷害入院保険金日額の40倍
②①以外の入院中の手術:傷害入院保険金日額の10倍
③①および②以外の手術:傷害入院保険金日額の5倍
  • ※1 傷の処置、切開術(皮膚、鼓膜)、抜歯等お支払いの対象外の手術があります。また、時期を同じくして※2 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします。
  • ※2 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
  • ※「1回の入院」とは次のいずれかに該当する入院をいいます
  • ・入院を開始してから退院するまでの継続した入院
  • ・退院後、その日を含めて180日を経過した日までに再入院した場合で、その再入院が前の入院の原因となった病気やケガ
    (医学上重要な関係がある病気やケガを含みます)によるものであるときは、再入院と前の入院を合わせた入院
  • ※「重大手術」とは以下の手術をいいます。ただし、腹腔鏡・胸腔鏡・穿頭は除きます
    (「重大手術の支払倍率変更に関する特約」が自動セットされています)
  • ①がんに対する開頭・開胸・開腹手術および四肢切断術
  • ②脊髄腫瘍摘出術、頭蓋内腫瘍開頭摘出術、縦隔腫瘍開胸摘出術
  • ③心臓・大動脈・大静脈・肺動脈・冠動脈への開胸・開腹術
  • ④日本国内で行われた、心臓・肺・肝臓・膵臓・腎臓の全体または一部の移植手術
 保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
総合先進医療特約総合先進医療
基本保険金
病気やケガによって保険期間中に先進医療※1を受けられた場合(被保険者が一連の先進医療を受けた場合は、最初に受けた日に保険金支払事由に該当したものとみなします)
▶先進医療にかかわる技術料※2について保険金をお支払いします。
ただし、保険期間を通じて、総合先進医療基本保険金額を限度とします。
  • ※1 「先進 医療」とは、公的医療保険制度に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります)をいいます(詳細については厚生労働省のホームページをご参照ください)。なお、療養※3を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象になっている療養※3は先進医療とはみなされません(保険期間中に対象となる先進医療は変動する可能性があります)
  • ※2 次の費用等、先進医療にかかわる技術料以外の費用は含まれません
    1. 公的医療保険制度に基づき給付の対象となる費用(自己負担部分を含む)
    2. 先進医療以外の評価療養のための費用
    3. 選定療養のための費用
    4. 食事療養のための費用
    5. 生活療養のための費用
  • ※3 次のいずれかに該当するものをいいます。
    1. 診察
    2. 薬剤または治療材料の支給
    3. 処置、手術その他の治療
  • 地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた病気やケガ※1
  • 保険の対象となる方の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ
  • 保険金の受取人の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ(その方が受け取るべき金額部分)
  • 保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為によって生じた病気やケガ
  • 無免許運転や酒気帯び運転をしている場合に生じた病気やケガ
  • 精神障害を原因とする事故によって被ったケガ
  • 麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、危険ドラッグ、シンナー等の使用によって生じた病気やケガ
  • アルコール依存および薬物依存
  • むちうち症や腰痛等で、医学的他覚所見のないもの
  • この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期時点で、既に被っている病気やケガ※2※3 等
  • ※1 該当した保険の対象となる方の数の増加が、この保険の計算の基礎に及ぼす影響が少ない場合は、その程度に応じ、保険金の全額をお支払いすることや、その金額を削減してお支払いすることがあります
  • ※2 初年度契約の保険始期時点で、既に被っている病気やケガについても、初年度契約の保険始期日から1年を経過した後に保険金支払事由に該当したときは、保険金のお支払いの対象となります
  • ※3 告知対象外の病気やケガであったり、正しく告知いただいていた場合であっても、保険金のお支払いの対象とならないことがあります
総合先進医療
一時金
病気やケガによって保険期間中に総合先進医療基本保険金が支払われる先進医療を受けられた場合
▶10万円をお支払いします。ただし、総合先進医療一時金のお支払いは、保険期間を通じて、1回に限ります。

【「総合先進医療特約」における粒子線治療※1費用のお支払いについて】

「総合先進医療特約」のお支払いの対象となる粒子線治療※1について、一定の条件※2を満たす場合に、東京海上日動から治療を実施した医療機関へ粒子線治療※1にかかる技術料相当額を照射日以降に直接お支払いできる場合があります。
事前のお手続きが必要になるため、遅くとも治療開始の3週間前までに《お問合せ先》までご連絡ください (医療機関ではなく、お客様にお支払いすることもできます)。

  • ※1 「粒子線治療」とは、重粒子線治療、陽子線治療をいいます
  • ※2 「一定の条件」とは、以下の条件等をいいます。詳細は《お問合せ先》までご連絡ください
  • ・責任開始日から1年以上継続してご加入いただいていること
  • ・粒子線治療※1開始前に保険金のお支払い対象であることが確認できること
  • ※変更・中止となる場合があります
保険金をお支払いする主な場合保険金をお支払いしない主な場合
三大疾病のみ補償特約 三大疾病・重度傷害一時金用
三大疾病・重度傷害一時金特約+
病気やケガによって以下のような状態となった場合
①保険期間中に悪性新生物(がん)※1と診断確定された場合
②急性心筋梗塞を発病し、約款に定める所定の状態にあることが医師等により診断され、保険期間中にその治療のため入院を開始された場合
③脳卒中を発病し、約款に定める所定の状態にあることが医師等により確認され、保険期間中にその治療のため入院を開始された場合三大疾病・重度傷害一時金額をお支払いします。
  • ※1 補償対象となる「悪性新生物(がん)」とは以下のものをいいます。がんの診断 確定は、病理組織学的所見により、医師等によって診断されることを要します
悪性新生物および上皮内新生物のことをいい、具体的には、厚生労働省大臣官房統計情報部編「疾病、傷害及び死因の統計分類提要ICD-10(2013年版)準拠」および「国際疾病分類-腫瘍学(NCC監修)第3版(2012年改正版)」に定められた内容によるものとします。良性腫瘍である子宮筋腫、血管腫および脂肪腫等は、この保険の補償対象となりません。なお、「疾病、傷害及び死因の統計分類提要」または「国際疾病分類-腫瘍学」において、新たな分類が施行された場合で、新たに「悪性新生物」または「上皮内新生物」に分類された疾病があるときには、その疾病を補償対象に含みます。
【ご注意】
悪性新生物(がん)と診断確定された場合において、この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期日より前に診断確定されていたときは、保険金をお支払いできません。
  • ※同一の事故により複数の保険金支払事由に該当した場合は、いずれか1つの保険金として支払うものとし、重複してはお支払いできません
  • ※この特約のいずれか1つの保険金をお支払いした場合には、同一保険期間中に上記①~③のいずれかの状態に該当したときでも保険金はお支払いできません
  • ※継続契約において、保険金支払事由に該当した日からその日を含めて1年以内は、同一の保険金支払事由に該当しても保険金はお支払いできません
  • 地震・噴火またはこれらによる津波によって生じた病気やケガ※1
  • 保険の対象となる方の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ
  • 保険金の受取人の故意または重大な過失によって生じた病気やケガ(その方が受け取るべき金額部分)
  • 保険の対象となる方の闘争行為、自殺行為または犯罪行為によって生じた病気やケガ
  • 無免許運転や酒気帯び運転をしている場合に生じた病気やケガ
  • 精神障害を原因とする事故によって被ったケガ
  • 麻薬、大麻、あへん、覚せい剤、危険ドラッグ、シンナー等の使用によって生じた病気やケガ
  • アルコール依存および薬物依存
  • むちうち症や腰痛等で、医学的他覚所見のないもの
  • この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期時点で、既に被っている病気やケガ※2※3 等
  • ※1 該当した保険の対象となる方の数の増加が、この保険の計算の基礎に及ぼす影響が少ない場合は、その程度に応じ、保険金の全額をお支払いすることや、その金額を削減してお支払いすることがあります
  • ※2 初年度契約の保険始期時点で、既に被っている病気やケガについても、初年度契約の保険始期日から1年を経過した後に保険金支払事由に該当したときは、保険金のお支払いの対象となります
  • ※3 告知対象外の病気やケガであったり、正しく告知いただいていた場合であっても、保険金のお支払いの対象とならないことがあります
女性医療特約女性入院
保険金
所定の病気(女性疾病等※1)によって医師等の治療を必要とし、かつ、保険期間中にその治療のため入院を開始し、その入院の日数が疾病入院免責日数※2を超えた場合
▶女性入院保険金日額に入院した日数(入院日数-疾病入院免責日数※2)を乗じた額をお支払いします。
ただし、1回の入院について、疾病入院保険金支払限度日数※3を限度(疾病入院免責日数※2は含みません)とします。
  • ※女性入院保険金が支払われる入院中、さらに別の女性疾病等※1となっても女性入院保険金は重複してはお支払いできません
  • ※1 一般に女性が罹患(りかん)しやすいとされる所定の病気(乳房・女性生殖器の悪性新生物(がん)・良性新生物等)の他、乳房・女性生殖器以外の悪性新生物(がん)や糖尿病、心疾患等も含みます
  • ※2 保険金をお支払いしない日数として、契約により取り決めた一定の日数のことをいいます
  • ※3 1回の入院に対して保険金をお支払いする限度日数として、契約により取り決めた一定の日数のことをいいます
女性形成
治療保険金
病気やケガの治療のため、保険期間中に以下のような手術を受けられた場合
■瘢痕(はんこん)形成術(植皮術(皮膚の移植術)や瘢痕(はんこん/傷跡)に対する形成術)
■変形形成術(足ゆびの後天性変形(外反母趾(ぼし)等)に対する形成術)
■乳房切除術(皮膚を切開し、病変部を切除する手術をいい、生検を除きます。)
▶手術の種類に応じて女性入院保険金日額の20倍または40倍の額をお支払いします。ただし、時期を同じくして※1 2種類以上の手術を受けた場合には、倍率の最も高い手術についてのみお支払いします。
  • ※1 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
【ご注意】
乳房の悪性新生物(がん)の治療のための手術については、その悪性新生物(がん)を被った時が、この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期日からその日を含めて90日を経過した日の翌日の午前0時より前である場合は、保険金をお支払いできません(ただし、初年度契約の保険始期日からその日を含めて1年と90日を経過した後に手術を受けた場合は、保険金お支払いの対象となります)。
  • ※「1回の入院」とは次のいずれかに該当する入院をいいます
  • ・入院を開始してから退院するまでの継続した入院
  • ・退院後、その日を含めて180日を経過した日までに再入院した場合で、その再入院が前の入院の原因となった病気やケガ(医学上重要な関係がある病気やケガを含みます。)によるものであるときは、再入院と前の入院を合わせた入院
  • ※ご加入いただくタイプによっては保険金お支払いの対象とならない場合があります
    ご加入のタイプの詳細については、「保険金額・保険料」表をご確認ください
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