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がん保険

がんに補償範囲を限定し、
がん治療に
必要な補償を手厚く
特化した保険です。

3秒見積もり

年齢
性別

※70歳以下まで加入可能です

≪ご注意≫2021年2月1日時点の満年齢をお選びください

補償タイプ:{{ getCompensationType }}

おすすめ

タイプ選択

主な補償内容
  • がん診断保険金:{{ getDiagnosisInsurance }}万円
  • がん入院保険金:{{ getHospitalizationInsurance }}円/日額
  • がん通院保険金:{{ getOutpatientInsurance }}円/日額
  • がん患者申出療養保険金:{{ getRequestInsurance }} 万円
月払保険料
{{ price }} 円/月
  • 特徴・ポイント
  • 保険料・補償内容
  • 補償の概要等
特徴・ポイント

がん保険の特徴・ポイント

がんと診断確定された場合や、その治療のため
入院・手術をされた場合等に保険金をお支払いします。

がん保険とは

がんに補償範囲を限定し、がん治療に必要な補償を手厚く特化した保険です。
病気やケガで入院・手術をされた場合や、がんの入院・手術も補償されるのが『医療保険』です。それに対し、がんの治療のみに特化した補償が『がん保険』です。『がん保険』は『医療保険』ではカバーしきれない補償を加味した上でご加入いただくのに適しています。

  • ※ 一般的に、がんにかかわる保障は加入した際保険期間の始期からその日を含めて90日間の待期期間(免責期間)がありますが、『リクルートグループ団体保険』のがん保険では、待期期間の規定はありません。

補償のポイント

  • 一時金としてまとまった保険金の
    お受取りが可能
  • 白血病上皮内新生物も100%補償
  • 再発や転移、新たな発症でもお受取り可能

ご存知ですか?

がん治療にかかる自己負担費用の
平均は年間約115万円

がん治療はがんの種類や進行の度合いによって治療方法や期間が大きく異なるため、どの程度お金が必要となるかを予想することは難しいですが、「がん患者意識調査2010年」※1によるとがん治療にかかる自己負担費用の平均は年間約115万円となっています。がんと診断されたときに、一時金として50万もしくは100万円を受取ることができれば、大きな助けになるといえるでしょう。

  • ※1 日本医療政策機構 市民医療協議会 「がん患者意識調査2010年」より
がん治療にかかった費用 がん治療にかかった費用
  • ※出典 日本医療政策機構 市民医療協議会 「がん患者意識調査2010年」

特徴 1
長期のがん治療にも手厚く備えることができます

がんは早期発見・早期治療で治せる時代になりました。しかし、再発予防の治療や経過観察のため治療が長引くこともあり、治療費がかさむことがありますが、リクルートグループ団体保険のがん保険であれば長期間の治療もサポートします。

補償のポイント

  • がんで入院(日帰り入院含む)をしたときに、その前後の通院に対し425日を限度に補償
  • 三大治療(手術、放射線治療、抗がん剤治療)の通院は無制限で補償
  • 所定の抗がん剤治療を受けた場合に最長60ヵ月まで定額補償

よくあるご質問

Q
がん保険に入る必要性は?
A
なぜ『がん保険』に加入する必要があるのでしょうか?
がんは入院・手術後の治療が長期化する場合も多く、抗がん剤は継続的に投与しなければならず高額です。長期化した場合には金銭的な負担が大きくなります。経済的な理由から、治療をあきらめることがないよう、『がん保険』の加入も併せて検討することをおすすめします。
補償範囲のイメージ 補償範囲のイメージ

特徴 2
最新のがん治療に
備えることができます

近年の医療技術等の革新は目覚ましく、がんに対する新たな治療が次々と研究・開発されています。これらの治療は健康保険適応外となることもあり、高額な自己負担が必要となります。リクルートグループ団体保険の『がん保険』は先進医療や患者申出療養などの最先端医療も補償しているので、がん治療の選択肢を増やすことができます。

補償のポイント

  • 先進医療の技術料(自己負担分)を1,000万円まで補償※1
  • 患者申出療養の技術料(自己負担分)を1,000万円まで補償※2
  • ※1 【C11】【C12】【C11W】【C12W】のタイプで補償されます
  • ※2 【C01】【C02】【C01W】【C02W】【C11】【C12】【C11W】【C12W】のタイプで保障されます

ご存知ですか?

患者申出療養制度に対応している保険です
『リクルートグループ団体保険』のがん保険は患者申出療養に対応している保険です。
患者申出療養にかかる費用負担を最大1,000万円まで補償します。

  • ※ 患者申出療養制度は2016年4月に誕生した新たな制度です。未承認薬等を迅速に保険外併用療養として使用したいという困難な病気と闘う患者の思いに応えるため患者の申出を起点とする仕組みとして創設されました。健康保険適用外ですが、先進医療にない治療を受けることができるものです
患者申出療養の対象となりうる抗がん剤 患者申出療養の対象となりうる抗がん剤
  • ※参照 国立研究開発法人 国立がん研究センター「国内で薬事法上未承認・適応外となる医薬品・適応のリスト」(2020年4月30日改訂版)

特徴 3
女性特有のがんへの手厚い備え

40代では乳がん、子宮がん、卵巣がんの罹患が約8割を占めます。女性特有のがんで所定の手術を受けられた場合に、手厚く保険金が支払われる補償タイプがあります。

  • ※出典 国立がん研究センターがん情報サービス「がん登録・統計」(全国がん登録)

補償のポイント

  • 女性特有のがんのうち対象となる所定の手術を受けられた場合、がん女性特定手術保険が上乗せして支払われます。
※対象となる所定の病気について(例) ※対象となる所定の病気について(例)

ご加入される際のご注意点

がん保険の年齢による加入条件について

  • 加入可能な被保険者の年齢※1は、満5歳以上、満70歳以下となります。
  • 更新可能な被保険者の年齢※1は、満70歳までとなります。
  • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
  • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

医療保険・がん保険に両方
加入される際のご注意点

『リクルートグループ団体保険』のがん保険にも合わせて加入をご検討される場合、
【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプにはご加入いただけません。
(医療保険の先進医療に関する補償と重複する為、同時にご加入いただくことはできません)
がん保険の【C01】【C02】【C01W】【C02W】または【C21】【C22】タイプでのご加入を検討ください。
一方でがん保険のみにご加入される場合は、(がん先進医療が補償される) 【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプをおすすめします。

保険料・補償内容

がん保険の保険金額・保険料

保険期間:1年間
団体割引:20%
損害率による割引:25%

  • ※ご加入口数は1口のみです
本人型
性別男性・女性共通
タイプ名C01C02C11C12C21C22
がん診断保険金額100万円50万円100万円50万円100万円50万円
がん入院保険金日額
(1日あたり)
10,000円5,000円10,000円5,000円  
がん手術保険金額
(手術の種類により)
10万円
20万円
40万円
5万円
10万円
20万円
10万円
20万円
40万円
5万円
10万円
20万円
  
がん通院保険金日額
(1日あたり)
10,000円5,000円10,000円5,000円  
抗がん剤治療保険金額
(抗がん剤治療をした月)
10万円5万円10万円5万円  
がん先進医療保険金額  1,000万円1,000万円  
がん患者申出療養保険金額1,000万円1,000万円1,000万円1,000万円  
がん女性特定手術保険金額      
保険料
(月払)
5~9歳170円100円210円140円90円50円
10~14歳220円120円260円160円140円70円
15~19歳190円110円230円150円100円50円
20~24歳220円120円260円160円50円30円
25~29歳400円210円440円250円110円60円
30~34歳690円350円730円390円180円90円
35~39歳1,180円590円1,220円630円260円130円
40~44歳1,870円920円1,910円960円390円190円
45~49歳2,690円1,350円2,730円1,390円540円270円
50~54歳3,760円1,880円3,800円1,920円880円440円
55~59歳5,420円2,710円5,460円2,750円1,380円690円
60~64歳7,950円3,970円7,990円4,010円2,010円1,000円
65~69歳10,350円5,180円10,390円5,220円2,670円1,340円
70歳13,000円6,500円13,040円6,540円3,320円1,660円
本人型
性別女性
タイプ名C01WC02WC11WC12W
がん診断保険金額100万円50万円100万円50万円
がん入院保険金日額
(1日あたり)
10,000円5,000円10,000円5,000円
がん手術保険金額
(手術の種類により)
10万円
20万円
40万円
5万円
10万円
20万円
10万円
20万円
40万円
5万円
10万円
20万円
がん通院保険金日額
(1日あたり)
10,000円5,000円10,000円5,000円
抗がん剤治療保険金額
(抗がん剤治療をした月)
10万円5万円10万円5万円
がん先進医療保険金額  1,000万円1,000万円
がん患者申出療養保険金額1,000万円1,000万円1,000万円1,000万円
がん女性特定手術保険金額40万円20万円40万円20万円
保険料
(月払)
5~9歳180円110円220円150円
10~14歳230円130円270円170円
15~19歳200円120円240円160円
20~24歳230円130円270円170円
25~29歳430円220円470円260円
30~34歳740円380円780円420円
35~39歳1,260円630円1,300円670円
40~44歳1,980円980円2,020円1,020円
45~49歳2,840円1,420円2,880円1,460円
50~54歳3,930円1,960円3,970円2,000円
55~59歳5,610円2,810円5,650円2,850円
60~64歳8,140円4,070円8,180円4,110円
65~69歳10,530円5,270円10,570円5,310円
70歳13,180円6,590円13,220円6,630円
  • ※保険料は、保険の対象となる方ご本人の年齢※1によって異なります
  • ※保険の対象となる方ご本人としてご加入いただける方は、年齢※1が、満5歳以上満70歳以下の方に限ります
  • ※こちらの商品説明は『リクルートグループ団体保険』の2021年2月1日(月)~2022年2月1日(火)までの加入契約について記載しております。記載内容(補償内容、保険料、割引率 等)は毎年見直される可能性があります
  • ※1 団体契約の始期日時点の年齢をいいます

がん保険の補償内容

入院や手術、長期の通院に加え、がん患者申出療養や抗がん剤治療等、手厚い補償をご用意しています。
保険の対象となる方ががんと診断確定された場合や、その治療のため入院・手術をされた場合等に保険金をお支払いします。

がんのリスクに備えて

・がん診断保険金や入院保険金等でがんにかかる費用に備えます。
・入院保険金は1日目から、支払日数の制限なくお支払いします。

初期のがんでも

・「上皮内新生物」も補償対象になります。
(「がん診断保険金額」を全額一時にお支払いします)
また、「白血病」もがんに含まれますので補償対象になります。

再発・転移しても

がん診断保険金は、初めてがんと診断されたときはもちろん、継続前契約で既に診断確定されたがんが一旦治癒した後の再発・転移や、新たながんが生じたときでも、それまでのお支払回数にかかわらずお支払いします。

  • ※支払事由に該当した最終の診断確定日からその日を含めて1年以内であるときは、がん診断保険金をお支払いできません
がん診断がんと診断確定※1されたときに保険金(一時金)をお支払いします。
なお、継続前契約で既に診断確定されたがんが一旦治ゆした後の再発・転移や、新たながんが生じたときでも保険金をお支払いします。※2
  • ※1 がんの診断確定は、病理組織学的所見により、医師等によって診断されることを要します
  • ※2 支払事由に該当した最終の診断確定日からその日を含めて1年以内であるときは保険金をお支払いできません
    がん入院・手術がんで入院(日帰り入院も含みます)や所定の手術※1をしたときに保険金をお支払いします。
    • ※1 時期を同じくして※2 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみ保険金をお支払いします
    • ※2「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
    がん通院[がん通院保険金の補償拡大特約セット]
    ・がんで入院(日帰り入院も含みます)をしたときに、その前後の三大治療以外の通院に対して保険金をお支払いします。※1
    ・がんで三大治療(手術、放射線治療、抗がん剤治療)のための通院をしたときに、入院の有無にかかわらず保険金をお支払いします。※2
    • ※1 1回の入院の原因となったがんの治療のための通院について、425日を限度とします
    • ※2 通院日数の限度はありません
    がん先進医療がんで先進医療※1を受けたときに保険金をお支払いします。
    • ※1 先進医療については、「補償の概要等」をご確認ください
    がん患者申出療養がんで患者申出療養※1を受けたときに保険金をお支払いします。
    • ※1 患者申出療養については、「補償の概要等」をご確認ください
    抗がん剤治療がんで抗がん剤治療※1を受けたときに保険金をお支払いします。
    • ※1 対象となる抗がん剤治療については、「補償の概要等」をご確認ください。
      また、抗がん剤治療保険金の支払限度月数は、60ヵ月とします
    がん女性特定手術がんで乳房切除術等、所定の手術をしたときに保険金をお支払いします。

    ご加入される際のご注意点

    がん保険の年齢による加入条件について

    • 加入可能な被保険者の年齢※1は、満5歳以上、満70歳以下となります。
    • 更新可能な被保険者の年齢※1は、満70歳までとなります。
    • ※1 団体契約の始期日時点※2の被保険者の年齢をいいます
    • ※2 今年度の団体契約始期日は2021年2月1日となります

    医療保険・がん保険に両方加入される際のご注意点

    『リクルートグループ団体保険』のがん保険にも合わせて加入をご検討される場合、【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプにはご加入いただけません。
    (医療保険の先進医療に関する補償と重複する為、同時にご加入いただくことはできません)がん保険の【C01】【C02】【C01W】【C02W】または【C21】【C22】タイプでのご加入を検討ください。
    一方でがん保険のみにご加入される場合は、(がん先進医療が補償される) 【C11】【C12】【C11W】【C12W】タイプをおすすめします。

    保険金をお支払いする主な場合については、「補償の概要等」をご確認ください。
    ※がん保険のみ記載内容が異なります

    補償の概要等

    がん保険の補償の概要等

    保険期間:1年

    保険の対象となる方ががん※1と診断確定された場合や、その治療のため入院・手術をされた場合等(介護療養型医療施設または介護医療院における入院・手術等を除きます)に保険金をお支払いします。
    この補償については、死亡に対する補償はありません。
    がん※1と診断確定されたときに、がん※1以外の身体に生じた障害の影響等によって、がん※1の病状が重大となった場合は、東京海上日動は、その影響がなかったときに相当する金額を支払います。
    詳細は、《お問合せ先》までご連絡ください。

    • ※1 補償対象となる「がん」とは、以下のものをいいます。がんの診断確定は、病理組織学的所見により、医師等によって診断されることを要します

    この保険で補償対象となる「がん」とは、悪性新生物および上皮内新生物のことをいい、具体的には、厚生労働省大臣官房統計情報部編「疾病、傷害及び死因の統計分類提要ICD-10(2013年版)準拠」および「国際疾病分類-腫瘍学(NCC監修)第3版(2012年改正版)」に定められた内容によるものとします。良性腫瘍である子宮筋腫、血管腫および脂肪腫等は、この保険の補償対象となりません。
    なお、「疾病、傷害及び死因の統計分類提要」または「国際疾病分類-腫瘍学」において、新たな分類が施行された場合で、新たに「悪性新生物」または「上皮内新生物」に分類された疾病があるときには、その疾病を補償対象に含みます。

    • 【ご注意】
      この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約といいます)の保険始期日より前にがんと診断確定されていた場合は、ご加入者、保険の対象となる方または保険金受取人のその事実の知、不知にかかわらず、ご加入は無効となり、保険金をお支払いできません(この場合お支払いいただいた保険料を返還できないことがあります)。
     保険金をお支払いする主な場合
    がん補償基本特約がん
    診断保険金
    保険期間中に以下のいずれかの状態に該当した場合
    ■初めてがんと診断確定された場合
    ■この保険契約が継続契約である場合において、この保険契約が継続されてきた最初の保険契約(初年度契約)から継続前契約までの連続した継続契約のいずれかの保険期間中に既に診断確定されたがん(原発がん)を治療したことにより、がんが認められない状態となり、その後初めてがんが再発または転移したと診断確定されたとき
    ■原発がんとは関係なく、がんが新たに生じたと診断確定された場合
    ▶がん診断保険金額をお支払いします。
    ただし、がん診断保険金のお支払いは、保険期間を通じて1回に限ります。また、支払事由に該当した最終の診断確定日からその日を含めて1年以内であるときは、がん診断保険金をお支払いできません。
    がん
    入院保険金
    がんと診断確定され、その診断確定されたがんによって医師等の治療を必要とし、かつ、保険期間中にその治療のため入院(日帰り入院を含みます)を開始された場合
    ▶がん入院保険金日額に入院期間を乗じた額をお支払いします。
    • ※がん入院保険金が支払われる期間中、さらにがん診断保険金の支払事由に該当しても、がん入院保険金は重複してはお支払いできません
    がん
    手術保険金
    がんと診断確定され、その治療のため、保険期間中に所定の手術を受けられた場合
    ▶手術の種類に応じてがん入院保険金日額の10倍、20倍または40倍の額をお支払いします。
    ただし、時期を同じくして※1 2種類以上の手術を受けた場合には、倍率の最も高い手術につ いてのみお支払いします。
    • ※1 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます
    がん
    通院保険金

    がん通院
    保険金の
    補償拡大
    特約
    がんと診断確定され、以下のいずれかの状態に該当した場合
    ①診断確定されたがんによって医師等の治療を必要とし、かつ、保険期間中にその治療のため以下のいずれかの条件を満たす通院(往診を含みます)をされた場合
    ■がん手術保険金の支払対象となる所定の手術のための通院であること
    ■抗がん剤※1による治療のための通院であること
    ②保険期間中にがん入院保険金の支払対象となる入院(日帰り入院も含みます)を開始し、以下の条件のすべてを満たす通院(往診を含みます)をされた場合
    ■診断確定されたがんによって医師等の治療を必要としている期間内に行われた通院であること
    ■入院の原因となったがんの治療のための通院であること
    ■入院の開始日の前日からその日を含めて遡及して60日以内(入院前通院期間)または退院日の翌日からその日を含めて365日以内(退院後通院期間)に行われた通院であること
    ▶がん通院保険金日額に通院日数(実日数)を乗じた額をお支払いします。
    ただし、1回の入院(日帰り入院も含みます)の原因となったがんの治療のための通院について425日を限度とします(①に該当する通院をされた場合、日数の限度はありません)。
    • ※1 診断確定されたがんの治療のため投薬または処方された所定の医薬品※2で、その時点において厚生労働大臣の承認を得ているものをいいます
    • ※2 医薬品の種類によっては、お支払いの対象とならない場合があります
    • ※がん入院保険金と重複してはお支払いできません。また、退院後通院期間中に新たに入院(日帰り入院も含みます)をされ、入院前通院期間と退院後通院期間に重複する期間があったとしても、保険金は重複してはお支払いできません
     保険金をお支払いする主な場合
    がん
    先進医療特約
    がんと診断確定され、その治療のため、保険期間中に先進医療※1を受けられた場合
    ▶先進医療※1にかかわる技術料※2について保険金をお支払いします。
    ただし、保険期間を通じて、がん先進医療保険金額を限度とします。
    • ※1 「先進医療」とは、公的医療保険制度に定められる評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります)をいいます(詳細については厚生労働省のホームページをご参照ください)なお、療養※3を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象になっている療養※3は先進医療とはみなされません(保険期間中に対象となる先進医療は変動する可能性があります)
    • ※2 次の費用等、先進医療にかかわる技術料以外の費用は含まれません
       ⅰ.公的医療保険制度に基づき給付の対象となる費用(自己負担部分を含む)
       ⅱ.先進医療以外の評価療養のための費用
       ⅲ.選定療養のための費用
       ⅳ.食事療養のための費用
       ⅴ.生活療養のための費用
    • ※3 次のいずれかに該当するものをいいます
       ⅰ.診察
       ⅱ.薬剤または治療材料の支給
       ⅲ.処置、手術その他の治療
    がん患者
    申出療養特約
    がんと診断確定され、その治療のため、保険期間中に患者申出療養※1かわる技術料※2について保険金をお支払いします。
    ただし、保険期間を通じて、がん患者申出療養保険金額を限度とします。
    • ※1 「患者申出療養」とは、公的医療保険制度のうち、厚生労働大臣が定める患者申出療養(患者申出療養ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります)をいいます(詳細については厚生労働省のホームページをご参照ください)なお、療養※3を受けた日現在、公的医療保険制度の給付対象になっている療養※3は患者申出療養とはみなされません(保険期間中に対象となる患者申出療養は変動する可能性があります)
    • ※2 次の費用等、患者申出療養にかかわる技術料以外の費用は含まれません
       ⅰ.公的医療保険制度に基づき給付の対象となる費用(自己負担部分を含む)
       ⅱ.評価療養のための費用
       ⅲ.選定療養のための費用
       ⅳ.食事療養のための費用
       ⅴ.生活療養のための費用
    • ※3 次のいずれかに該当するものをいいます
       ⅰ.診察
       ⅱ.薬剤または治療材料の支給
       ⅲ.処置、手術その他の治療
    抗がん剤治療
    補償特約
    保険期間中に抗がん剤治療※1を開始した場合
    ▶抗がん剤治療※1をした日の属する各月※2について抗がん剤治療※1を開始した時点の抗がん剤治療保険金額をお支払いします。
    ただし、抗がん剤治療保険金の支払限度月数は60ヵ月とします。
    • ※抗がん剤治療※1をされた月の翌月1日から、抗がん剤治療※1をすることなくその日を含めて180日を経過した日の翌日以降に再び抗がん剤治療※1をされた場合は、新たに抗がん剤治療※1を開始したものとして取り扱います
    • ※1 以下の条件の全てを満たす入院または通院をいいます
      ■診断確定されたがんによって医師等の治療を必要とし、その治療のための入院または通院であること
      ■公的医療保険制度に基づく医科診療報酬点数表または歯科診療報酬点数表により、抗がん剤※3にかかる薬剤料または処方せん料が算定される入院または通院であること
    • ※2 抗がん剤治療保険金が支払われる月に、さらに別の抗がん剤治療※1をされても、抗がん剤治療保険金は重複してはお支払いできませんす
    • ※3 診断確定されたがんの治療のため投薬または処方された所定の医薬品※4で、その時点において厚生労働大臣の承認を得ているものをいいます
    • ※4 医薬品の種類によっては、お支払いの対象とならない場合があります
    がん
    女性特定
    手術特約
    がんと診断確定され、がん手術保険金が支払われる場合において、その診断確定されたがんの治療のため保険期間中に以下の手術を受けられた場合
    ■乳房切除術(皮膚を切開し、病変部を切除する手術をいい、生検を除きます)
    ■子宮全摘除術
    ■両側卵巣全摘除術
    ▶がん女性特定手術保険金額をお支払いします。
    ただし、時期を同じくして※1 2種類以上の手術を受けた場合には、いずれか1種類の手術についてのみお支払いします。
    • ※1 「時期を同じくして」とは「手術室に入ってから出るまで」をいいます

    「がん先進医療特約」における
    粒子線治療※1費用のお支払いについて

    「がん先進医療特約」のお支払いの対象となる粒子線治療※1について、一定の条件※2を満たす場合に、東京海上日動から治療を実施した医療機関へ粒子線治療※1にかかる技術料相当額を照射日以降に直接お支払いできる場合があります。
    事前のお手続きが必要になるため、遅くとも治療開始の3週間前までに《お問合せ先》までご連絡ください (医療機関ではなく、お客様にお支払いすることもできます)。

    ※1 「粒子線治療」とは、重粒子線治療、陽子線治療をいいます
    ※2 「一定の条件」とは、以下の条件等をいいます。詳細は《お問合せ先》までご連絡ください
    ・責任開始日から1年以上継続してご加入いただいていること
    ・粒子線治療※1開始前に保険金のお支払い対象であることが確認できること
    ※変更・中止となる場合があります

    • ※ご加入いただくタイプによっては保険金お支払いの対象とならない場合があります
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