2021年度新入社員の皆様へ 福利厚生制度 リクルートグループ団体保険についてのご案内 2021年度新入社員の皆様へ 福利厚生制度 リクルートグループ団体保険についてのご案内

リクルートグループの団体保険をぜひご活用ください リクルートグループの団体保険をぜひご活用ください

『リクルートグループ団体保険』は、
リクルートグループの福利厚生制度の一つです。

現在5,000以上の方に加入いただいております。

団体保険は任意加入の保険ですが、リクルートグループで働くメリットを最大限に活用するためにも、是非ご利用ください。

新入社員の方へ!おすすめのプランは?

※被保険者数(2021年3月末日時点)

リクルートグループの福利厚生制度だからこその3つのメリット リクルートグループの福利厚生制度だからこその3つのメリット

  • 団体割引等により、
    保険料が
    40%割引

    リクルートグループ団体保険は、
    40%の割引率を適用 しており、非常に価格メリットがある制度です。

    各保険のアイコン 各保険のアイコン

    ※保険期間:2021年2月1日~2022年2月1日の契約に適用されます
    ※就業不能保険のみ、30%割引の適用になります
    ※割引率は毎年見直されます

  • ご家族加入できます!
    本人同様に割引が適用!

    配偶者、お子様、ご両親、ご兄弟、同居されている親族の方もご加入できます。

    ご家族の方だけの加入も可能です。もちろん、 ご家族の方も同様に最大40%の割引が適用となります。

    ご家族にも割引が適用 本人 お子様最大40%割引 両親最大40%割引 配偶者最大40%割引 兄弟・姉妹最大40%割引 ※ 保険期間:2020年2月1日~2021年2月1日の契約に適用されます。団体割引率は毎年見直されます。 ご家族にも割引が適用 本人 お子様最大40%割引 両親最大40%割引 配偶者最大40%割引 兄弟・姉妹最大40%割引 ※ 保険期間:2020年2月1日~2021年2月1日の契約に適用されます。団体割引率は毎年見直されます
  • リクルートグループ退職後
    保険契約が続けられる!

    退職後も『リクルートグループ団体保険』の加入者として、40%の割引率が適用された 保険契約が継続・更新可能です!
    ただし、退職後に加入することはできません。

    リクルートグループ在籍中に加入 リクルートグループ退職 割引率:40%※適用された保険契約が継続・更新可能リクルートグループ在籍中に加入 リクルートグループ退職 割引率:40%※適用された保険契約が継続・更新可能

    ※保険期間:2021年2月1日~2022年2月1日の契約に適用されます
    ※就業不能保険のみ、30%割引の適用になります
    ※割引率は毎年見直されます

もしもの備えに新入社員の皆様へおすすめプランはこちら!もしもの備えに新入社員の皆様へおすすめプランはこちら!

メリットを感じられた方はぜひ『リクルートグループ団体保険』の加入についてご検討ください。
「でも、どんな保険がよいのかわからない…」という方のために、新入社員の皆様へのおすすめ保険プランを紹介します!

月払保険料1,000前後で
「想定されるリスク」をカバー

団体保険ならではの「割安な保険料」で備えができます。月払保険料は合計1,000円前後ですので、
「負担はできる限り軽くしたい…」という方にも安心のプランです。

新入社員皆様
おすすめプラン

  • 医療保険B02タイプ
    病気やケガによる急な
    医療費の出費に備える
  • がん保険C22タイプ
    がんに関する
    治療に手厚く備える
  • 就業不能保険E22タイプ
    働けなくなった時の
    収入減に備える
  • 個人賠償責任保険F01タイプ
    他人に対する
    賠償責任に備える

20~24歳の方の場合

男性男性
月払保険料
1,150
女性女性
月払保険料
990
このプランの詳細

病気やケガで急な医療費の出費

医療保険B02タイプ医療保険B02タイプ
商品の特徴
  • 病気やケガの入院・手術に備えることができます
  • 先進医療に備えることができます
補償の概要

※ 医療保険:B02タイプの保険金

疾病入院保険金日額1日あたり
5,000円
疾病手術保険金額重大手術※120万円
入院中※25万円
入院中以外※22.5万円
放射線治療保険金額5万円
傷害入院保険金日額1日あたり
5,000円
傷害手術保険金額重大手術※120万円
入院中※25万円
入院中以外※22.5万円
総合先進医療基本保険金1,000万円
総合先進医療一時金10万円

※1 対象となる重大手術については補償の概要等をご確認ください

※2 対象となる重大手術以外の手術をいいます

がんと診断

がん保険C22タイプがん保険C12タイプ
商品の特徴
  • がんと診断されたときに一時金が支払われます
補償の概要

※ がん保険:C22タイプの保険金

がん診断保険金額50万円

働けなくなって収入減

就業不能保険E22タイプ就業不能保険E22タイプ
商品の特徴
  • 病気やケガで働けなくなったときの収入減少を最長2年間にわたって補償します
  • うつ病などで働けなくなってしまったときも補償します
  • 復帰後の収入減少も補償します
補償の概要

※就業不能保険:E22タイプの保険金

免責期間14日
支払基礎所得額免責期間終了後、
2年間
5万円/月額

※保険金をお支払いしない期間として、契約により取り決めた一定の期間をいいます

他人に対する賠償責任

個人賠償責任保険F01タイプ個人賠償責任保険F01タイプ
商品の特徴
  • 自転車保険義務化に対応した保険です
  • 日常生活の賠償トラブルを補償します
補償の概要

※個人賠償責任保険:F01タイプの保険金

損害賠償責任国内:無制限
国外:1億円
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今の自分には保険は必要ないと思っている方へ今の自分には保険は必要ないと思っている方へ

とはいえ、今の自分には「保険は必要ない」と思う方も多いかもしれません。

もちろん、一人ひとりのライフプランに合わせて、加入する/しないを判断する必要があります。
しかし、様々なリスクについてきちんと知っておく必要はあると、私たちは考えています。

ライフスタイルが変わったこの機に「自分の備え」について考えてみませんか?

自分にとっての《リスク》を考えるための
3つの数字

リクルートグループで働いているからこそ
利用できる《福利厚生制度》を
ぜひ最大限、
活用してください!

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保険の選び方を
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保険商品パンフレットを見て
じっくり検討したい方は

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リクルートグループ団体保険サポートデスク

0120-218-077

営業時間:平日9時〜17時(土日祝日/年末年始除く)

お問合せフォームはこちら

このホームページは、保険の概要についてご紹介したものです。

ご契約(団体契約の場合はご加入)にあたっては、必ず申込み画面上の「重要事項説明書」をよくご確認ください。

ご不明な点等がある場合には、取扱代理店までお問合せください。

取扱代理店株式会社リクルートファイナンスパートナーズ
保険サービス推進部

お問合せ先はこちら

受付時間:9時〜17時
(土日祝日、年末年始その他会社指定の休みを除く)

引受保険会社東京海上日動火災保険株式会社

株式会社リクルートファイナンスパートナーズは
損害保険契約の締結の代理権を有しています。

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例えば...
がん治療にかかる自己負担
費用の
平均は年間 115 万円

もしもの場合、 経済的な負担により十分な治療を諦めざるを得ない状況に
ならないよう、備えを充実させることは重要です。
例えばがんの治療の自己負担費用の平均は年間115万円。

さらに治療が長期化する可能性もあります。手厚く備えることで、
経済的な負担や不安は軽減され、治療に専念できるようになります。

がん治療にかかった費用 年間平均約115万円 200万円以下 64.2% 200万円以上 12.6% 無回答・無効回答 無回答・無効回答 がん治療にかかった費用 年間平均約115万円 200万円以下 64.2% 200万円以上 12.6% 無回答・無効回答 無回答・無効回答

出典 日本医療政策機構 市民医療協議会 「がん患者意識調査2010年」

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長期間働けないと…
毎月の収支-20万×働けない期間20年
=足りないお金は 4,800 万円

恐ろしいのは「死亡リスク」ではなく 「働けなくなるリスク」 です。

20~40代は「死亡リスク」より1年以上の長期入院リスクが高いため、
病気やケガで働けなくなって収入が途絶えてしまい、住宅ローンや
生活費などで家計に重大な影響を与えます。

長期化するとお金が足りなくなる恐れも・・・ 例 働けない期間20年×毎月の収支-20万円=足りないお金 -4,800万円 長期化するとお金が足りなくなる恐れも・・・ 例 働けない期間20年×毎月の収支-20万円=足りないお金 -4,800万円
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身近なトラブルが...
過去には、約 9,500 万円
高額賠償判決の事例も

日常生活には、意図せず他人にケガをさせてしまったり、
他人の物を壊して法律上の損害賠償責任を負うリスクが潜んでいます。

事故というものは誰にでも起こりうるものですが、
高額な損害賠償トラブルに発展するケースもあるので、
決して他人事ではありません。

高額賠償判決の事例 Case1 自転車での衝突事故 約9,500万円※1 Case2 スキー場での衝突事故 約5,936万円※2 Case3 飼い犬が相手にケガさせた 約1,280万円※3 ※1 神戸地裁:2013年7月4日判決 ※2 大阪高裁:2006年4月27日判決 ※3 大阪地裁:2018年3月23日判決 高額賠償判決の事例 Case1 自転車での衝突事故 約9,500万円※1 Case2 スキー場での衝突事故 約5,936万円※2 Case3 飼い犬が相手にケガさせた 約1,280万円※3 ※1 神戸地裁:2013年7月4日判決 ※2 大阪高裁:2006年4月27日判決 ※3 大阪地裁:2018年3月23日判決

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